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EYへの転職

EYストラテジー&コンサルティング(EYSC)の年収は?【職位別・中途転職後の推移】

USCPA職人

文系→事業会社→Big4監査法人|16ヶ月でUSCPA合格・合格者5名輩出|不合格からの逆転合格を徹底サポート|英語×会計でキャリアの選択肢を広げる方法を発信中

  • EYストラテジー&コンサルティング(EYSC)の年収が気になっている
  • 職位ごとに実際いくらもらえるのか知りたい
  • 中途転職後の年収推移がどうなるのか知りたい
  • Big4コンサル各社との年収比較を知りたい

このようなお悩みにお答えします。

 

Big4監査法人での勤務経験があり、会計アドバイザリー部門に在籍していた私が、複数のネットワーク・転職市場のデータをもとにEYSCの年収を徹底解説します。

 

FAS(フィナンシャル・アドバイザリー・サービス)の内部事情については経験者ではありませんが、Big4 FASの年収・働き方については同僚や知人経由でそれなりの情報を持っていますので、できる限りリアルな内容をお伝えします。

 

結論から申し上げると、

EYSCの年収水準はBig4コンサル部門の中でもトップクラスに位置しており、

30歳前後でおよそ1,000万円前後を超えてくるケースも珍しくありません。

 

ただし職位・評価・入社タイミングによって実態は大きく変わります。

 

詳しい内容を早速見ていきましょう!

 

なお、Big4からのオファーを勝ち取るための「具体的なステップ&おすすめエージェント」については、以下の記事で徹底解説しています。

こちらも!!Big4転職を成功させる全手順|監査法人・コンサルへの最短ルートを元Big4が解説

Big4に転職したいけど、どこから手をつければいいかわからない 公認会計士の資格がないと、Big4は無理? どの事務所が自分に合っているのか判断できない エージェントを使うべきか、直接応募すべきか迷っ ...

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1. EYストラテジー&コンサルティングとは|組織概要&年収の位置づけ

EYSCがどんな会社で、年収がコンサル業界の中でどこに位置するのか、まず全体像を整理します。

①EYSCの事業領域&主要サービス|どんな仕事をしているか?

EYストラテジー・アンド・コンサルティング(EYSC)は、

世界150以上の国と地域でサービスを展開するEYグループの日本法人

として、2020年10月に発足したコンサルティング会社です。

 

前身となる

  • EYアドバイザリー・アンド・コンサルティング
  • EYトランザクション・アドバイザリー・サービス

が統合された形で設立されました。

 

主なサービス領域は大きく2つに分かれます。

 

まずは「コンサルティング」と呼ばれる領域では、

  • デジタルトランスフォーメーション(DX)推進
  • テクノロジー変革
  • 人材・組織改革
  • ファイナンス変革

などを手がけます。

 

もう一つが

「ストラテジー・アンド・トランザクション by EY-Parthenon」と呼ばれる領域で、

  • 戦略策定
  • M&Aアドバイザリー
  • 事業再生
  • コーポレートファイナンス

など、いわゆる上流の案件を担います。

 

注目すべきは、2025年7月1日より、EYの戦略コンサルティングサービスを提供する「EY-Parthenon(EYパルテノン)」を拡張し、

戦略策定からM&A支援までストラテジー・アンド・トランザクションサービスの全領域を統括する体制に変更した

という点です。

 

これにより、

戦略・M&A・組織変革支援の一体的な提供

が強化されています。

 

また、直近のビジネストレンドとしては、

  • AIエージェント
  • デジタルマネー
  • フィジカルAI
  • 量子コンピューター

など、企業活動の前提を大きく変えつつあるテクノロジーの潮流を整理したレポート「Next in Tech 2026」を2026年1月に発表するなど、AIやテクノロジー分野でも積極的に知見発信を行っています。

 

コンサルファームとして先端技術への対応力を高めていることがうかがえます。

②EYSCの職位体系&昇進の概要は?

EYSCの職位体系はおおむね以下のとおりです。

  • アナリスト(スタッフ):入社直後の最若手層
  • コンサルタント(コンサルタント1〜3):主力の実務担当層
  • シニアコンサルタント(SC1〜SC3):リードアナリスト的な役割
  • マネージャー(Mup):プロジェクトマネジメントの主担当
  • シニアマネージャー(SM):複数PJのオーバーサイト
  • パートナー:事業開発・クライアント責任を担う最上位職

 

各グレードの中にもサブグレードが設定されており、

1年ごとに1グレードずつ昇格していく設計

になっています。

 

知人・ネットワーク経由の情報では、

  • 優秀な方でも飛び級はほぼない
  • コンサルタントからシニアコンサルタントへの昇格には一定水準以上の評価が必要

とされているとのことです。

③Big4コンサル4社の年収比較|EYSCはどのポジションにいるか?

Big4コンサル部門のざっくりした年収比較は以下のとおりです(各社の転職市場データや複数ネットワーク情報を参照した筆者の整理)。

  • EYSC:全体平均約950〜1,000万円前後(中途転職者の実績平均は860万円前後)
  • PwCコンサルティング:全体平均約1,000万円超(中途転職者実績平均は約980万円)
  • デロイトトーマツ(コンサル部門):全体平均約970万円前後
  • KPMGコンサルティング:全体平均約990万円前後

 

一方、外資戦略コンサル(MBBと呼ばれるマッキンゼー・BCG・ベイン)との比較では、

MBBのほうが同職位でおおむね200〜400万円程度高いケースが多い

とされています。

 

ただしMBBは採用の敷居も格段に高く、

「Big4コンサル最高水準の年収×現実的な転職難易度」

という点でEYSCはかなり魅力的なポジションだと感じています。

2. EYSCの職位別年収の実態|アソシエイトからパートナーまで

職位ごとの具体的な年収レンジを提示します。

あくまで目安ですが、転職判断の材料として参考にしてください。

①アナリスト〜コンサルタント層の年収帯(500〜800万円)

新卒入社のアナリスト・1年目コンサルタントクラスは、

年収500万円台後半からのスタート

が多いようです。

 

複数の情報を照らし合わせると、入社直後は月給ベースで

30万円前後

が目安とされています。

 

コンサルタントグレードに上がると

年収600〜800万円台

が中心になります。

 

ポイントは、みなし残業が50時間設定されている点です。

 

シニアコンサルタント以下はみなし残業50時間分が給与に含まれており、この点を踏まえて実質的な手取りを計算する必要があります。

 

私がBig4在籍中に感じたことでもありますが、コンサルの給与は

「高そうに見えて、残業込みの単価に換算するとそこまで突出していない」

というケースもあるため、みなし残業の設計はしっかり確認しておくべきポイントです。

②マネージャー層の年収帯(900〜1,200万円)

マネージャー(Mup)に昇格すると、一気に年収レンジが変わります。

 

900万円台後半〜1,200万円台

が目安で、ここからようやく「1,000万円超」が視野に入ってきます。

 

マネージャー昇格のスピードに影響する要因について、私がBig4在籍中に把握した範囲では、

  • 「稼働率(チャージ率)」
  • 「評価スコア」
  • 「営業KPIへの貢献度」

の3点が特に重視されるようです。

 

評価制度に関して言えば、年間評価は1〜5の5段階ですが、

実質的なボリュームゾーンは2〜3

であり、4以上を取るには上位職のKPIを部分的に満たす必要があるとされています。

 

また、マネージャー以上になると、

営業目標(KPI)

も設定されるようになります。

 

提案活動への貢献や売上創出が昇進・評価に直結するため、デリバリーだけでなく

ビジネス開発のスキル

も求められるようになります。

 

この「デリバリー×営業」の両立が、マネージャー層のキャリアの分岐点になります。

③シニアマネージャー・パートナーの年収帯と達成難易度

在籍期間10年超レベルのシニアマネージャー(SM)になると、

年収1,300〜1,600万円台

が目安です。

 

さらに、パートナーの年収は

少なくとも2,500万円以上

が保障されており、成果次第では3,000万円、4,000万円を超えることもあるとされています。

 

ただしパートナー昇格の難易度は非常に高く、

  • クライアントへの価値提供
  • 収益貢献
  • チームマネジメント
  • ビジネス開発

など、すべてにおいて継続的な高評価が求められます。

 

現実的な話として、パートナーを目指して努力しながら、結果的に

シニアマネージャー手前で外資戦略系やPE(プライベートエクイティ)ファンドへ転出する

というルートも、EYSCのポストコンサルキャリアとしてはメジャーな選択肢です。

 

「30代後半で事業会社の経営幹部ポジションに1,200〜1,400万円台で転職する」

というケースも少なくないと思われます。

 

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3. 中途転職でEYSCに入った場合の年収推移シミュレーション

中途転職後の年収推移は、前職の職種・スキルセット・入社グレードによって大きく異なります。

①事業会社(経営企画・財務)からの転職

  • 事業会社の経営企画・財務
  • 年収700〜800万円程度

の方がEYSCに中途転職した場合、入社初年度は前職と同程度かやや上乗せ程度(700〜850万円台)になることが多いです。

 

ただし、その後のカーブが急激で、

コンサルタント→シニアコンサルタント→マネージャー

と昇格していくにつれて、3〜5年後には1,100〜1,300万円台に到達するケースもあります。

 

転職時の平均年収アップ金額は約100~150万円前後という情報もありますが、これは入社時点の数字であり、

「在籍して昇格し続けた場合の3〜5年後の伸び」

こそが本当の旨みだと感じています。

 

EYSCには中途入社が多く、入社後のキャッチアップ支援も比較的整っているとされています。

 

事業会社出身者がコンサルのロジックやスピード感に慣れるまでには1〜2年かかることが多いですが、

「経営企画での業務経験+コンサルスキル」

の掛け算が身につくと市場価値が一気に高まります。

②他Big4・ITコンサルからの転職

他のBig4やITコンサルから移籍する場合、

同職位での横滑り

がベースになります。

 

ただしEYSCの場合、グレードの認定が比較的フレキシブルとも言われており、

前職での実績が評価されれば入社時点でグレードが上がるケース

もあります。

 

転職時の平均年収アップ額は

+100〜150万円前後

が多く報告されています。

 

EYSCならではの強みは

「EY-Parthenonを中心とした戦略〜トランザクション業務の上流への関与」

にあり、テクノロジー系コンサルからM&Aアドバイザリー寄りにシフトしたい方などには、特に魅力的なファームだと思います。

③USCPA・公認会計士資格保有者

EYSCにおいて資格がどの程度評価されるかは、部門・チームによって異なります。

 

私自身のBig4経験から言うと、USCPAや公認会計士の資格は直接的な昇給・昇格に直結しないものの、

  • トランザクション(旧FAS)系
  • コーポレートファイナンス系

のチームでは、財務スキルの証明として高く評価される傾向がありました。

 

特にEY-Parthenon(旧EYパルテノン)傘下のFDD(財務デューデリジェンス)・M&Aアドバイザリーチームでは、

公認会計士やUSCPA保有者がかなり多くアクティブに活躍している

との話を聞いています。

 

資格×コンサルスキルの掛け算が評価されやすい環境だと言えるでしょう。

 

私の場合、Big4監査法人の会計アドバイザリー部門でUSCPAを取得しましたが、その後の社内評価やアドバイザリー系業務への関与において、

資格が「信頼性の担保」として機能している

という実感がありました。

 

EYSCへの転職を検討する会計系バックグラウンドの方にとっては、USCPAは確実にプラスになる要素だと考えています。

 

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4. EYSCで年収を上げるために押さえておくべきポイント

ここまでの年収データを踏まえたうえで、EYSCで実際に年収を伸ばすために知っておくべき実態を整理します。

①評価制度の構造&年収アップのロジック

EYSCの昇給は

「評価×プロモーション(昇格)」

の二段構えです。

 

毎年の評価による昇給は2〜5%程度のベースアップが一般的で、劇的な昇給はありません。

 

一方で、プロモーション時には一気に年収レンジが変わります。

 

賞与は年1回(10月支給)で、年間評価と業績に基づいて決定されます。

 

評価が高ければ基本給の数ヶ月分相当のボーナスが上乗せされますが、評価が平均以下だとボーナスはほぼないケースもあるとされています。

 

「昇格しないと年収は思ったほど上がらない」

というのがEYSCを含むBig4コンサル全般の特徴です。

②福利厚生は最低限。その分ベース給与は高め

EYSCの福利厚生は、他の大企業と比べると最低限の水準です。

 

これもBig4に共通しますが、住宅をはじめとする手当はなく、

  • 年間カフェテリアポイントが数万円程度
  • 健康診断は毎年無料

という内容です。

 

住宅手当がない点は、特に東京で一人暮らしをする若手にとっては可処分所得に影響します。

 

「高い給与の代わりに手当が薄い」

というコンサルファームの典型的な報酬設計と言えます。

 

福利厚生の充実した大企業と比較するのではなく、

「給与として受け取って自分で管理する」

という割り切りが必要になります。

③ワークライフバランスはチームによって大きく異なる

残業時間は平均40〜50時間前後が多く報告されていますが、これもプロジェクト・チームによって相当な差があります。

 

戦略系・M&A系の案件に入った場合はWLBを犠牲にすることもあり、繁閑の波が大きい仕事です。

 

一方で、

  • フレックス制度
  • リモートワーク(週3〜4日程度)

が整っており、特に育休・産休の取得環境については社内外から好評価が多いです。

 

女性が長期的に働きやすい環境づくりに対してEYグループ全体が力を入れており、これはDEI推進の観点でも一定の評価を得ています。

 

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5. EYストラテジー転職に強いエージェント3選

EYSCへの転職を考えている場合、ハイクラス特化型のエージェントを活用することを強くおすすめします。

私自身も転職活動時に複数のエージェントに相談しましたが、コンサル特化型のエージェントは面接準備・年収交渉の質が段違いでした。

①コトラ|戦略系ハイクラス転職に特化・面接進展率が高い

戦略・コンサル・金融分野のハイクラス転職に特化したエージェント。

 

具体的には、

  • EYSCを含むBig4コンサル
  • PEファンド
  • 投資銀行

への転職実績が豊富で、ポジションの質が高いことで知られています。

 

面接対策が手厚く、書類通過率・面接進展率の高さには定評があります。

 

特に、

年収800万円以上のハイクラス転職

を検討している方におすすめです。

 

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②My Vision|コンサル転職の支援実績トップクラス

コンサル転職支援に特化したエージェントとして知名度の高いMy Vision。

 

未経験からのコンサル転職

にも強みがあり、Big4への転職実績も豊富です。

 

特に、

  • 転職支援の手厚さ
  • 担当者の質の高さ

が評判です。

 

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③JAC Recruitment|外資・戦略系ポジションの求人に強い

外資系企業・グローバル求人に強みを持つJAC Recruitment。

 

EYSCのような外資系コンサルファームのポジションを多数保有しており、特に

年収1,000万円超のシニア層向け求人

に強みがあります。

 

転職が初めての方よりも、

ある程度キャリアを積んだ30代以降の方

に向いているエージェントです。

 

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まとめ:EYSCの年収は昇格で伸びる!

本記事の内容を整理します。

  • EYSCの年収は職位によって大きく異なる。アナリスト・コンサルタントは500〜800万円台、マネージャーで900〜1,200万円台、シニアマネージャーで1,300〜1,600万円台、パートナーで2,500万円超が目安
  • 年収は「昇格時に大きく上がる」構造であり、同グレード内での伸びは限定的
  • 中途転職時の年収アップは+100〜150万円前後が多いが、在籍後の3〜5年での伸びのほうが重要
  • 福利厚生は薄めだが、その分ベース給与が高い設計
  • WLBは部門・プロジェクトによって大きく差がある
  • USCPAや公認会計士などの資格は、特にトランザクション系チームで武器になる

 

EYSCはBig4コンサルの中でも、

「戦略×トランザクション×テクノロジー」

を幅広くカバーできるファームとして転職市場での人気が高まり続けています。

 

私自身は監査・アドバイザリーの経験者として、コンサルへのキャリアチェンジには

Big4のネットワークと資格の掛け算

が有効だと身をもって感じています。

 

EYSCへの転職を本気で考えている方は、まずは以下のハイクラス特化型のエージェントに相談してみることをおすすめします。

 

EYSCへの転職に強いおすすめエージェント3選

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Big4の実情を把握したら、次は「どうやって内定を勝ち取るか」の対策です。

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