このような疑問をお持ちではないでしょうか。
- KPMGコンサルティングの評判って、実際のところどうなの?
- ネットの情報だけじゃ信用できない…
- Big4の中でKPMGコンサルに転職するのってアリ?
- 激務というイメージがあるけど、働き方はどうなんだろう?
- 年収って本当に高い?入ってみたらガッカリなんてことにならない?
簿記2級のみの未経験からBig4監査法人に転職し、1.5年でUSCPAを取得。
会計アドバイザリー業務を中心にFASチームとの協業経験も持つ私が、KPMGコンサルティングの評判についてお伝えしていきます。
結論から申し上げると、
KPMGコンサルティングはBig4の中でも「穏やか・風通しが良い・働き方が比較的柔軟」という特性を持つファームです。
一方で、成長意欲が高い方や待遇に強いこだわりがある方にとっては、物足りなさを感じる場面もあるかもしれません。
ネット上の評判だけを鵜呑みにするのではなく、いろんな情報源を組み合わせて判断することが大切です。
この記事ではその「判断軸」を提供することを目指しています。
早速まいりましょう!
なお、Big4からのオファーを勝ち取るための「具体的なステップ&おすすめエージェント」については、以下の記事で徹底解説しています。
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1. KPMGコンサルティングの社員口コミを「そのまま信じてはいけない」理由

転職を考える際、多くの方がまず評判サイトや知人からの情報を参考にされると思います。
現場のリアルな声が詰まっていることも多いのですが、実は偏りが生まれやすいのに注意が必要です。
①ネガティブな経験を持つ人ほど声を上げやすい
社員の声が集まる媒体では、どうしても
- 「退職者」
- 「不満を持つ方」
の発言が多くなりがちです。
これはKPMGコンサルティングに限った話ではなく、あらゆる企業で起きている問題です。
現在も満足して働いている社員は、わざわざ評判を書くモチベーションが低いはずです。
一方で退職を決意するほど不満を抱えた方は、その経験を発信したいと感じるかもしれません。
結果として、「辛かったこと」が集まりやすい設計になっているわけです。
②「評判が良い」と「自分に合う」は別の話
KPMGコンサルティングは、Big4の中では比較的「穏やかな社風」という評価が多い印象があります。
しかしこれは、
ある人には「働きやすい」
別の人には「ぬるい・物足りない」
と感じられることもあります。
重要なのは「評判が良いかどうか」ではなく、
「自分のキャリア目標・働き方の価値観と合うかどうか」
です。
この視点を忘れると、転職後に「聞いていた話と違う…」という事態になりかねません。
③私がBig4で感じた「外部評判と内部の実態の差」
私自身、Big4監査法人に在籍していた経験から正直にお伝えすると、
外部からのブランドイメージと、実際に中で働く感覚はかなり異なります。
Big4というブランドだけで
- 給与が高い
- 優秀な人が集まる
- 常にアグレッシブ
とイメージされがちですが、部門やプロジェクトによって環境の差は非常に大きいです。
私の場合も、
監査(ゴリゴリ降ってくる仕事にフルコミットする)
会計アドバイザリー(ある程度裁量をもってクライアントのプレッシャーのもとアイデアも出しながら業務を遂行)
といったように両方の部門を経験しましたが、それぞれ全く異なる雰囲気でした。
KPMGコンサルティングの現場も同様に、所属する部門・担当するプロジェクト・直属の上長によって、体感は大きく変わるはずです。
良かった点として挙げるなら、
- BigFirmならではのネットワークや研修環境があること
- 間関係が比較的フラットであること
辛かった点を挙げるなら、
- 評価の出来がプロジェクトマネージャーとの相性に大きく依存すること
- 成長速度が自分次第
という点かなと思います。
2. KPMGコンサルティングの評判は?【5つの軸で分析】

次に、KPMGコンサルティングの職場環境を具体的に見ていきましょう。
①給与・待遇面の評判【年収のリアル】
複数の現職・元職社員からの情報を総合すると、KPMGコンサルティングの年収水準はおおよそ以下のようなレンジが見えてきます。
- コンサルタント(中堅):650万〜850万円前後
- 回答者の平均年収:900万円台(複数のデータを総合した参考値)
- 転職入社後の平均年収:700万円台後半程度
なお転職入社者のデータでは、
転職前より年収が100万円前後アップしているケース
が多く見られます。
一方、給与体系はグレード(クラス)に紐づいており、同一グレード内での昇給幅は限られています。
大きく上げるためには昇格が必須です。
また、賞与は年1回(決算賞与のみ)で、
年収の20〜30%程度
が目安と言われています。
評価によって変動するため、
上位評価を取れるかどうか
で年収の差が開いてきます。
福利厚生については、
「最低限は整っているが、特別に手厚いという印象はない」
という声が多いです。
- カフェテリアポイント(年間数万円分)
- 退職金制度(公認会計士基金等)
はありますが、独自色の強いものは少ないようです。
まとめると、
「とにかく高年収を求めるならKPMG一択」ではなく、
「ポジション・グレードを上げながら着実にキャリアを積むことで高年収に到達できる」
という性格のファームです。
②残業・働き方の評判【激務度のリアル】
「コンサルファーム=激務」
というイメージをお持ちの方も多いと思います。
KPMGコンサルティングについては、複数の声をまとめると以下のような実態と思われます。
- 平均残業時間:月35〜45時間程度(スタッフ層・プロジェクトにより変動大)
- プロジェクトによって:月20〜30時間程度に収まる場合もある一方、繁忙期や炎上案件では大幅に増える
- リモートワーク:週3日以上リモートのケースが多く、フレックスタイム制も活用しやすい環境
複数の現職者の声を聞く限り、
よくある「コンサルは激務」というほどではない
という意見が比較的多い印象です。
一方で、
「長時間労働が多い傾向にある。強要されるというよりは、主体的に働いている人が多い」
という声もあり、自律的に仕事を進める文化が根付いているため、そもそも仕事量が多くなりやすい側面はあるようです。
私自身のBig4経験から申し上げると、監査法人でも繁忙期と閑散期でまったく残業時間が変わりました。
コンサルも同様で、プロジェクトのフェーズや案件の規模によって月40時間を超えることは十分あり得ます。
「平均値」で判断せず、
どんな案件にアサインされるかを把握すること
が重要です。
- フレックスタイム制度
- 条件付きでのフルリモート制度
- 中抜け制度
など、制度面での柔軟性はBig4の中では整っている方だと言えそうです。
有給消化率は60%台程度と、コンサル業界では比較的取得しやすい水準と言えるかもしれません。
③人間関係・社風の評判【Big4の中でもっとも穏やか?】
KPMGコンサルティングの社風について、現職者から最も多く聞かれるのが
「風通しが良い」
「社員が穏やか」
「上位層との距離感が近い」
という点です。
他の外資系コンサルファームと比べると、いわゆる「体育会系ノリ」や「ガツガツした雰囲気」は薄いとの声が多い印象です。
全社イベントや部門イベントが幅広く存在し、飲み会も強制ではなく参加者の意志を尊重する文化があるという声もあります。
また、監査法人グループ出身という背景から、
- コンプライアンス意識やリスク管理が非常に徹底されている
- 誠実であることを何よりも重視するカルチャー
といった点も特徴的です。
一方で、
「外資系から転職すると社内手続き・調整・管理の点で窮屈な印象を持つ可能性が高い」
という声もあります。
ただ、これはBig4ならどこも同じようなレベル感だと思われます。
④成長環境・人材育成の評判【Big4で成長できるか】
成長環境については、
「自ら手を挙げれば成長のチャンスは十分にあるが、待っているままでは停滞する」
という性格が強いようです。
研修制度については、
- 全体研修から職種別研修
- 外部教育ツール
まで充実しています。
一方で、評価制度については
プロジェクトごとの評価がPM(プロジェクトマネージャー)によって行われるため、PMとの相性が評価に大きく影響する場合がある
という点には注意です。
年間評価はS〜Dのグレードで、ボリュームゾーンはB-程度が多いようです。
普通に仕事をしていればBは取れる水準で、A以上が昇進の対象になるとのこと。
昇進に向けては、
- デリバリーの完遂
- 提案活動への貢献
が重要な要素になります。
成長の速度は自ら積極的に動くかで大きく変わります。
ジュニア層でも積極的に提案活動に関わることができる反面、受け身だとのんびりデリバリーするだけになってしまうリスクもあります。
⑤女性の働きやすさの評判【Big4では比較的高評価】
女性の働きやすさについては、Big4の中では比較的良い評価が多い印象です。
女性の役職者が幅広くいる点も魅力です。
評価や昇進における差は少なく、育休・産休も性別に関係なく取得されている文化が根付いているようです。
具体的なデータとして、
管理職の女性比率:約20%
女性社員の割合:約30%
という状況です。
決して高い数値とは言えませんが、コンサルファームという業種特性を考えると、改善が進んでいると思われます。
また、
- フルリモート制度
- 短時間勤務制度
などの柔軟な働き方ができることで、ライフステージの変化に対応しやすい環境と言えます。
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3. KPMGコンサルの強み&弱みは?

ここで少し視点を変えて、KPMGコンサルティングという組織全体の「強み・弱み・今後の展望」について整理しておきましょう。
KPMGコンサルティングの強み
KPMGコンサルティングの設立は2014年と、Big4の中では比較的新しいです。
具体的な強みとして挙げられるのは以下の点です。
- 監査・税務を含むKPMGジャパン全体のネットワークとの連携
- 特定業界に偏らない、幅広い業界への支援実績
- サステナビリティ・ESG・デジタル変革領域への先進的な取り組み
- 誠実さを重視するカルチャーに基づくクライアントからの高い信頼
さらにKPMGブランドならではの強みとして、
「守り(監査・コンプライアンス)と攻め(変革・成長)を両輪にできる」
という点も魅力です。
KPMGコンサルティングの弱み・課題
一方で、
部門間の連携が十分でない
といった意見もあります。
業界別・領域別に分かれているゆえに、本来の役割を超えてグループ内で競合してしまうケースもあるようです。
また、
急成長に伴うマネジメント体制の整備
が課題として挙げられています。
パートナーやマネージャー層によって進め方やスタイルが大きく異なり、プロジェクトごとに働きやすさに差が出る点は、当たりはずれを生みやすいかもしれません。
今後の事業展望
KPMGコンサルティングは、
- デジタルトランスフォーメーション
- ESG・サステナビリティ
- リスクマネジメント
といった領域に注力する方針が示されています。
今後も需要が増加することが見込まれており、中長期的な成長余地は十分にあると考えられます。
さらに近年は、
- 日本企業のグローバル展開支援
- AIを活用したコンサルティング手法の進化
といった点でも、KPMGの存在感が高まっている印象です。
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4. KPMGコンサルへの転職を迷っている方へ

KPMGコンサルへの転職を考えている方向けに、判断の軸をお伝えします。
①「KPMGが向いている人」&「向いていない人」
KPMGコンサルティングが向いていると思われる方の特徴は以下のとおりです。
- コンプライアンスや誠実さを重んじる文化に共感できる
- 自律的に動いて成長機会を掴めるタイプ
- 激務一辺倒より、ある程度のワークライフバランスも大切にしたい
- グローバルなKPMGネットワークを活かしたい
- ESG・サステナビリティ・リスク管理領域に関心がある
一方で、以下のような方には少し合わない部分もあるかもしれません。
- とにかく「ガツガツしたスピード感」を求めている
- 外資系特有の高度な自由度・裁量を重視している
- 短期間での急激な年収アップを最優先している
私の経験から申し上げると、Big4に入って最も感じたのは
「自分から動かないと何も起きない」
という点でした。
KPMGコンサルでも同様に、受け身の姿勢では成長が止まりやすい環境だと感じます。
逆に言えば、
積極的に手を挙げたり提案活動にも関わろうとする方には、それなりのチャンスが多い職場
とも言えます。
②転職エージェントを活用して情報の質を上げる
より質の高い情報を得るためには、コンサルファーム専門のエージェントに相談するのがおすすめです。
実際に内部の採用情報や直近の職場状況を把握しているエージェントであれば、
- 「今どのプロジェクトに人が必要か」
- 「どの部門の雰囲気が良いか」
- 「面接官はどんなタイプか」
といった、ネット上には出てこない情報を教えてもらえる場合があります。
また、面接での職場環境の確認方法として、以下のような質問が有効です。
- 「現在のプロジェクトの稼働率(稼働日数)はどのくらいですか?」
- 「若手コンサルタントが提案活動に関わる機会はどの程度ありますか?」
- 「チーム内のコミュニケーションはどのような形で行われていますか?」
こうした質問を通じて、表向きの情報ではなく、実際の職場の空気感を掴むことができます。
③後悔しない転職のための確認チェックリスト
転職を決断する前に、以下の点をチェックしてみてください。
- KPMGのカルチャー(誠実さ重視・コンプライアンス徹底)に共感できるか?
- 自律的に動いて成長機会を掴む自信があるか?
- プロジェクトの当たり外れがあることを許容できるか?
- 年収はグレード昇格でじっくり上げるイメージで納得できるか?
- Big4ブランドとKPMGのネットワークを具体的に活用したいビジョンがあるか?
- 残業は繁忙期に増える可能性があることを想定しているか?
- リモートワーク・フレックスを活かして働くイメージが持てるか?
- ESG・DX・リスク管理といった領域に興味・関心があるか?
- コンサルファームとしての競争環境(評価・昇進)に耐性があるか?
- エージェントに相談して内部情報を取得する段取りができているか?
これらに該当する人ほど、KPMGコンサルティングにマッチすると思います。
逆に該当しない項目が多い場合は、他のBig4や別のコンサルファームとの比較検討をおすすめします。
徹底サポートでハイクラス転職を目指す方はこちら
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5. KPMGへの転職前に相談すべきエージェント3選!

実際にKPMGコンサルティングへの転職を検討している方に向けて、私がおすすめするエージェントを3つご紹介します。
①My Vision|コンサル業界事情に詳しく、意思決定前からサポート
My Visionは、コンサルファームへの転職支援に特化したエージェントとして、コンサル業界の事情を深く理解しているのが特徴です。
「本当にKPMGコンサルに転職すべきか」
「どのファームが自分に合うか」
と迷っている方にも丁寧に対応してもらえます。
KPMGだけでなく、他のBig4やコンサルファームとの比較情報も提供してもらえる点が便利です。
KPMGコンサルティングへの転職を検討している方向け
MyVision / 利用者の約7割がコンサル未経験からのスタート。業界の基礎知識から面接の実践対策まで、丁寧に伴走します。
②リメディ|Big4の内部情報を持ちリアルな職場実態を教えてくれる
リメディはBig4・コンサルファームへの転職支援実績が豊富なエージェントです。
内部の採用状況や職場のリアルな状況について、他では得られない情報を提供してもらえることがあります。
「評判サイトに書いてあること以上の情報が欲しい」
という方に特におすすめです。
Big4・コンサルへの転職支援に強いエージェントに相談したい方向け
リメディ / 会計・経理・FAS特化のエージェント。内部情報や職場実態について詳しく教えてもらえます。
③コンコード|ハイクラス転職者の意思決定支援実績が高い
コンコードは、マネージャークラス以上のハイクラス転職に強みを持つエージェントです。
- KPMGコンサルへのシニアポジションでの転職
- コンサル後のキャリア
などを考えている方に特に向いています。
私自身も相談した経験がありますが、押し売り感は一切なく、むしろ「本当に転職すべきか」をフラットに議論できて参考になりました。
徹底サポートでハイクラス転職を目指す方はこちら
コンコードエグゼクティブグループ
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まとめ:KPMGコンサルティングの評判は「自分の軸で判断する」ことが一番!

この記事の内容を整理します。
- 社員の声には構造的なバイアスがある。不満を持つ退職者の声が集まりやすいため、そのまま鵜呑みにせず、複数の情報源で立体的に把握することが大切
- KPMGコンサルティングの給与は、コンサルタント層で650万〜850万円前後が目安。グレード昇格によって着実に年収が上がる構造
- 残業・働き方は月35〜45時間程度が一般的だが、プロジェクトによって大きく変動。フレックスやリモートは比較的活用しやすい環境
- 社風・人間関係は「穏やか・風通しが良い」という声が多い。一方で、コンプライアンス管理が厳しいと感じる場面もある
- 成長環境は「自ら動けばチャンスあり、待っていると停滞する」タイプ。評価はPMとの相性にも左右されやすい
- 女性の働きやすさは、Big4の中では比較的良い評価。柔軟な働き方制度が整備されている
- 転職を決断する前に、専門エージェントを通じてリアルな職場情報を取得することがおすすめ
最後に一言。私自身がゼロからBig4にキャリアチェンジした経験から言えるのは、「どこに転職するか」よりも「そこで何をするか・どう動くか」の方が、その後のキャリアを大きく左右するということです。
KPMGコンサルティングはポテンシャルが高いファームです。ぜひ自分の軸を持って、悔いのない転職判断をしていただければと思います!
KPMGコンサルティングへの転職を検討している方向けのおすすめ転職エージェント3選
MyVision / コンサル特化・意思決定前からの相談OK
リメディ / Big4内部の実態情報に強い
コンコードエグゼクティブグループ
/ ハイクラス・シニアポジションの転職に強い
Big4の実情を把握したら、次は「どうやって内定を勝ち取るか」の対策です。
あなたのキャリアを最大限に評価させ、選考通過率を劇的に上げるには「Big4特化のプロ」を頼るのが最短ルートです。
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