このような疑問をお持ちの方に向けた記事です。
- PwCコンサルの職位ごとの年収がいくらか知りたい
- Strategy&やアドバイザリーなど、部門によって年収が違うのか気になる
- EY・KPMG・デロイトとの年収差を比較したい
- PwCへの転職を検討しているが、何から始めればいいかわからない
Big4監査法人での勤務を経てUSCPAを取得し、会計アドバイザリー業務まで経験した私が、外から見えにくいPwCコンサルの年収の実態を徹底的に解説します。
結論から申し上げると、
PwCコンサルの平均年収は1,000万円前後であり、
30代前半でこの水準を超えられるのが最大の魅力です。
ただし「平均」という数字だけを見て転職判断をするのは危険で、
- 職位
- 部門
- 評価結果
によって数百万単位の差が出ます。
この記事では、その全体像を余すところなくお伝えします。
早速まいりましょう!
なお、Big4からのオファーを勝ち取るための「具体的なステップ&おすすめエージェント」については、以下の記事で徹底解説しています。
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1. PwCコンサルの年収を理解するための前提知識

まずは、PwCコンサルの年収を理解するための前提知識から見ていきましょう。
① PwCグループの法人概要&報酬体系の違い
日本ではPwC Japanグループという傘の下に、複数の独立した法人が存在しています。
主なものを整理すると、以下のようになります。
- PwCコンサルティング合同会社:経営戦略から実行支援まで担う総合系コンサルティングファーム
- PwCアドバイザリー合同会社:M&Aや事業再生・再編に特化したアドバイザリー部門
- PwC Japan有限責任監査法人:監査・保証業務を担う法人
- PwC税理士法人:税務サービスを提供する法人
それぞれが独立した法人であり、給与体系・報酬水準も法人ごとに設定されています。
今回の記事が主に解説するのは、規模が最も大きい&転職先としても人気の高い
「PwCコンサルティング合同会社」
です。
なお、PwCコンサルティングは2016年2月に日本のPwCコンサルティング部門を統合して設立されたファームです。
現在は数千名以上の規模を誇り、
- Strategy&(戦略領域)
- DX
- IT
- サステナビリティ
まで、幅広いサービスラインを持っています。
② 給与の構成(基本給・ボーナス・各種手当)
PwCコンサルティングの給与体系は
「基本給+残業代(みなし)+賞与」
で構成されています。
内部の動向として注目すべきは、近年、
給与制度の大幅改定が行われ、
賞与の割合が下がり基本給の比率が上がった
という点です。
以前は個人賞与の変動幅が大きく、評価結果によって年収が数百万単位でぶれることもありましたが、現在は安定性が高まっている傾向にあります。
給与の主な特徴は以下のとおりです。
- みなし残業:月30〜50時間分の残業代が基本給に含まれている
- 残業代の扱い:アソシエイト〜シニアアソシエイトはみなし超過分が実費支給、マネージャー以上は裁量労働制
- 賞与:年1回(夏・7月末)支給。業績賞与と個人賞与の2本立てで、ティア(評価ランク)の結果で決まる
- 通勤手当はなし(リモートワーク手当はあり)
- 福利厚生:住宅手当などの手厚い手当はなく、社内ポイント制度や結婚・出産祝い金が中心
- 「Design Your Workstyle」制度によるフレキシブルな働き方の設計が可能
「福利厚生が充実している」かどうかについては、手当面は薄いものの、
- リモート週3~4日
- 有給消化率60%超
と、柔軟な働き方を叶えやすい環境と言えると思います。
③ 入社時グレードが年収に与える影響は?
PwCコンサルティングには
- アソシエイト
- シニアアソシエイト
- マネージャー
- シニアマネージャー
- ディレクター
- パートナー
という6段階のグレード制(タイトル制)があります。
入社時にどのグレードでオファーされるかで、初年度年収が数百万単位で異なります。
中途入社の場合、前職での年収・スキル・経験が評価軸となります。
未経験からの転職ではアソシエイトスタートが多いですが、コンサル経験者や専門性の高い方はシニアアソシエイト以上でのオファーも珍しくありません。
また、最近の制度改定により、各タイトル内がさらに
- Emerging
- Proficient
- Advanced
といった3つのゾーンに細分化される形となりました。
具体的には、
半年ごとの評価会議でゾーン内の昇格が審議され、
年収が段階的に上がっていく仕組み
になっています。
2. PwCコンサルの職位別年収テーブルを3階層で解説!

次に、PwCコンサルの職位別年収も見ていきます。
① アソシエイト〜シニアアソシエイトの年収レンジ
エントリーレベルに相当するのが
- アソシエイト
- シニアアソシエイト
です。
プロジェクトメンバーとして案件に入り、資料作成・調査・分析業務などを担います。
複数の情報ソースおよび在籍経験者の情報を総合すると、以下のようなレンジが目安になります。
アソシエイト(A)
- 年収目安:650万〜900万円前後
- 新卒1年目の標準年収:550万〜580万円(みなし残業・賞与含む)
- 平均残業月40〜50時間
なお、同じアソシエイトでも
- 年収750万円(ベース600万円+賞与150万円)
- 年収1,000万円(ベース850万円+賞与150万円)
という事例があり、ゾーンと評価によって300万円超の差が出ることもあります。
シニアアソシエイト(SA)
- 年収目安:900万〜1,200万円前後
- 新卒入社の場合、概ね入社3〜4年目での昇格が標準的
- 最速では26歳での昇格ケースもある
シニアアソシエイトになるとプロジェクト内での自立が求められ、アソシエイトのOJT指導なども担います。
この層からコンサルとしての専門性を本格的に磨いていくフェーズと言えるでしょう。
② マネージャー〜シニアマネージャーの年収と昇進条件
マネージャー以上になると、
- プロジェクト全体の品質管理
- クライアントリレーション
も担うようになり、年収が大きく跳ね上がります。
マネージャー(M)
- 年収目安:1,300万〜1,600万円前後
- 平均昇格年齢:30歳前後
- 裁量労働制に移行。残業代の概念がなくなる
マネージャーの方の口コミによれば
「評価会議はPJ側からの評価がほぼ100%」
「アサインで評価が決まる側面がある」
といった声もありました。
マネージャー以上の昇進スピードは個人差が大きく、
- アサインされるプロジェクトの性質
- 規模
- 自らのパフォーマンス
によって2〜3年での昇格から5年以上かかるケースまで幅があります。
シニアマネージャー(SM)
- 年収目安:1,500万〜2,000万円前後
- 平均昇格年齢:30代後半〜40代
シニアマネージャーはパートナーへの「登竜門」であり、
セールス(案件獲得)への貢献
が強く求められます。
30代後半〜40代前半でこの年収水準を達成できる企業は、日系大企業と比較してもかなり少ないと思います。
③ ディレクター・パートナーの年収と到達難度
ディレクター(D)
- 年収目安:2,000万〜3,000万円超
- パートナー候補として案件の責任者・フロントとして機能する
パートナー(P)
- 年収目安:3,000万円〜(実力・案件規模次第でそれ以上)
- 損益責任を持ち、実質的にファームの経営に参画する立場
- エクイティパートナーになれば億円超のケースも
パートナーへの到達難度は非常に高く、
「地頭力」
「ビジネス開発力」
「グローバルネットワークの活用力」
が問われます。
Up or Outの文化が最も反映されやすいポジションとも言えます。
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3. 部門別年収の違いを3つの法人&チームで比較する

続けて、PwCの部門別年収の違いについても比較してみます。
① PwCコンサルティングvsアドバイザリーの報酬差
同じ「PwC」の名を冠していても、コンサルティングとアドバイザリーでは報酬水準に差があります。
PwCコンサルティングの平均年収は1,000万〜1,050万円前後
PwCアドバイザリーの平均年収はやや高く1,100万〜1,150万円前後
といった水準です。
アドバイザリーは
M&A・事業再生
といった高度な専門性が要求される領域を担うため、ディールに関わるシニア層の年収が高く、平均を押し上げていると考えられます。
ただし、昇進スピードという観点では
コンサルティングのほうが速い傾向がある
という印象です。
どちらがいいのか?という単純な比較は難しく、
自分のバックグラウンドや目指すキャリアに応じて選ぶ
のが正しいアプローチだと思います。
② Strategy&(PwC戦略部門)の別格な報酬水準
PwCコンサルティングの中でも
Strategy&(ストラテジーアンド)
は別格の存在です。
「It's strategy, made real.」
をスローガンに、100年以上の歴史を持つ戦略コンサルティングチームとして位置付けられています。
報酬水準もPwCコンサルティングの一般コンサルタント職と比較して
約100〜150万円程度高い
とされています。
新卒の標準年収でも650〜700万円前後
と、かなり高い水準が設定されています。
Strategy&のシニアアソシエイト層では月給90万円超
という話もあり、20代での1,000万円超えは十分ありえると思われます。
私自身、Big4監査法人でアドバイザリー業務を担う中でStrategy&の方々と協業する機会がありましたが、
扱う課題の難度も高く、それに見合った報酬が設定されている
といった点で水準の高さも納得感がありました。
③ 税理士法人・監査法人の年収との比較
Big4グループ内で比較すると、
コンサルティング部門
監査・税務部門(会計アドバイザリー部門もこちらの水準)
では年収水準に明確な差があります。
私自身がBig4監査法人の会計アドバイザリー部門に在籍していた経験から言うと、
監査・会計アドバイザリー部門(アシスタント〜スタッフ層)の年収はおおむね450万〜700万円程度
が多く、
シニアスタッフ・マネージャーで700万〜1,000万円前後
というイメージです。
PwCコンサルティングのアソシエイトは
新卒でも550〜600万円
からスタートするため、監査部門と比較すると初年度から100〜200万円程度の差が生じます。
ただし、監査法人では残業代が比較的きちんと支払われる傾向があり、繁忙期は残業代で総支給が上がる面もあります。
単純な比較は難しいですが、
年収のアッパーという観点ではコンサル部門が圧倒的に高い
と言えます。
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4. 他Big4(EY・KPMG・デロイト)との年収比較3選

他のBig4との比較もしてみます。
① アソシエイト層の横断比較
Big4各社の新卒初任給・アソシエイト層の年収を横断的に比較すると、以下のような傾向が見えます。
- デロイトトーマツコンサルティング:580万円前後
- KPMGコンサルティング:570万円前後
- EYストラテジー・アンド・コンサルティング:550万円前後
- PwCコンサルティング:550万円前後
初任給については
4社とも大きな差はなく、
550〜580万円のレンジに集中
しています。
ここ数年の人材獲得競争を経て各社が水準を引き上げてきた結果、横並び感が強まっていると考えられます。
中途入社でアソシエイト〜シニアアソシエイトからスタートする場合も、
- 前職の年収
- 経験
といった要素による個人交渉が重要であり、最初のオファーが必ずしも年収とはならない点は念頭に置いておきましょう。
② マネージャー以上の昇進スピード&年収差
マネージャー以上の層になると、4社間で若干の違いが生じてきます。
30歳時点の平均年収では以下のような傾向が見られます。
- デロイトトーマツコンサルティング:1,400万円台
- EYストラテジー・アンド・コンサルティング:1,300万〜1,400万円台
- KPMGコンサルティング:1,300万円前後
- PwCコンサルティング:1,300万円前後
差はあるものの、
4社間の差は以前ほど大きくなく、
マネージャー以上の年収帯ではほぼ拮抗している
というのが現状です。
以前はデロイトが頭一つ抜けているとも言われていましたが、近年はPwC・EY・KPMGも追随する形でレンジを引き上げています。
各社の昇進スピードについては、
デロイトがやや早い
という声もありますが、個人のパフォーマンスやプロジェクトへのアサイン状況次第で大きく変わります。
③ 残業時間を考慮した「実質コスパ」比較
年収の絶対額だけで比較するのは正直、的外れだと思っています。
重要なのは
「残業時間を加味した時間当たりの実質コスパ」
です。
口コミによれば、PwCコンサルティングの平均残業時間は
月40時間前後
とされており、Big4全体でこの水準はほぼ共通しています。
シニアマネージャー以上では60時間を超えるケースも珍しくありません。
ただし、コンサル業界全体として、
以前と比べてワークライフバランスは改善傾向
にあります。
私もBig4の会計アドバイザリー部門にいた時に感じましたが、
スタッフ層は特にジョブマネージャーによる稼働管理が厳格になってきている
という気がしました。
各社の比較をするなら、単純に「どちらの平均年収が高いか」ではなく、
「自分が携わりたいプロジェクトテーマはどの会社に多いか」
「昇進評価の透明性はどうか」
「中長期的なキャリアパスのイメージが描けるか」
という視点で比べることをお勧めします。
そのほうが、
結果的に満足度が高く、自分の好き・関心のある領域で長くコミットできる
と思うからです。
私の個人的な感想を言えば、PwCコンサルティングは
「One PwC」
の文化に象徴されるように、
- 部門横断でのコラボレーション
- 性善説に基づく自由な風土
が特徴的です。
一方で、
- KPMGはリスク・ガバナンス領域に強みがある
- EYSCは女性活躍支援が手厚い
といった傾向があります。
このように、年収はほぼ横並びであるからこそ、
カルチャーフィットで選ぶのがベスト
だと考えています。
どのBig4が自分に合うか迷う方はこちらのエージェントへの相談がおすすめ
コンコードエグゼクティブグループ
/ トップファームの出身者が在籍。Big4をはじめハイクラス向けの非公開求人も多数。
5. PwC転職を成功させるためのおすすめエージェント3選

これまでの内容を踏まえて、PwC転職を成功させるためにぜひ使っておくべき、おすすめのエージェント3社をご紹介します。
① My Vision|コンサル転職特化・年収交渉実績◎
My Visionは、Big4を含む総合・戦略コンサルへの転職支援に特化したエージェントです。
コンサル業界未経験からの転職支援実績が豊富で、
Big4出身の在籍コンサルタントによる書類・面接対策を受けられる
という点が強みです。
さらに、
支援者の約7割がコンサル未経験
という実績が示すように、未経験向けの転職ノウハウが蓄積されています。
「コンサルに興味はあるけど、Big4なんて自分には無理かも…」と感じている方へ
MyVision / 利用者の約7割がコンサル未経験からのスタート。業界の基礎知識から面接の実践対策まで、丁寧に伴走してもらえます。
② リメディ|Big4転職実績豊富・オファー年収の引き上げ事例多数
リメディは、コンサルティング業界出身のヘッドハンターによる1on1サポートが特徴的なエージェントです。
- BCG・ベインなど戦略系ファーム出身者によるケース面接対策
- Big4出身者による総合コンサルへのサポート
など、アドバイザーの専門性が高いのが魅力です。
オファー年収1,000万円以上の実績も豊富で、年収交渉の場面でも力を発揮してくれます。
私自身の知り合いの話でも、
「エージェントのレベルが高く、面接対策の質が違う」
という評価を耳にしており、おすすめのエージェントです。
Big4のFAS・アドバイザリー部門への転職を真剣に考え始めた方向け
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③ コンコード|ハイクラス面談型・個別サポートが手厚い
コンコードは、ハイクラス人材の転職を専門とする面談型のエージェントです。
特に、
担当アドバイザーとの面談を通じて、自分のキャリアの強みを整理し、最適な求人を提案してもらえる
というのが強みです。
幅広い業界のハイクラス求人を保有しており、コンサル以外の選択肢も含めたフラットなキャリア相談ができる点が特徴です。
徹底サポートでハイクラス転職を目指す方はこちら
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/ トップファームの出身者が在籍。シニア以上のハイクラス向けの非公開求人が多数。
まとめ:PwCコンサルの年収で押さえるべきポイントは3つ!

この記事で解説した内容を整理すると以下3点です。
- 平均年収は1,000万円前後だが「グレード×評価」で個人差が大きい
- 部門・チームによって年収水準が異なる
- Big4横断比較では、実質コスパとカルチャーフィットで選ぶべき
私はBig4監査法人からキャリアをスタートし、会計アドバイザリー業務を経験してきました。
その経験から強く感じるのは、
「高年収を得ること」を目的にコンサルを目指すと、入社後に必ず壁にぶつかる
という点です。
コンサルの仕事は想像以上に
- 「知的体力」
- 「泥臭い調整力」
が必要で、華やかさだけを求めると続かないです。
一方で、
- 「この分野で、このような課題の解決を図りたい」
- 「この領域での企業変革に関わりたい」
という軸をもって入った方は、厳しい環境でも確実に成長していきます。
高い年収はその結果としてついてくるものだと、私は思っています。
是非、あなたにとっての「コンサルで実現したいこと」を言語化した上で、転職活動に臨んでほしいと思っています!
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Big4の実情を把握したら、次は「どうやって内定を勝ち取るか」の対策です。
あなたのキャリアを最大限に評価させ、選考通過率を劇的に上げるには「Big4特化のプロ」を頼るのが最短ルートです。
「何から始めればいい?」「絶対に落ちたくない!」という方は、応募前に以下の王道プロセスを必ずチェックしてください!
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