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監査法人からアドバイザリーへの異動は激務増?経験者が語る仕事量・残業時間のリアル

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このような疑問・お悩みをお持ちではないでしょうか。

  • 監査からアドバイザリーに異動すると、もっと忙しくなるの?
  • 残業時間はどれくらい変わるのか、実際のところが知りたい
  • Big4の内部異動って、実際どうやって動けばいいのかわからない
  • 異動して後悔した人の話が怖くて、なかなか踏み出せない

こういった疑問に、Big4監査法人で会計監査・会計アドバイザリーの両方を経験した私がお答えします。

 

結論から申し上げると、「アドバイザリーは激務」というのは半分本当で、半分は誤解です。

激務の「質」が根本から違うため、監査時代と単純に比較できない

というのが正直なところです。

詳しい内容を早速見ていきましょう!

 

監査法人での経験を活かしてFAS・会計アドバイザリーへの転職を考えている方は、年収・激務度・面接対策まで経験者がリアルに解説した以下の記事もぜひチェックしてみてください。

こちらも!!監査法人からFAS・会計アドバイザリーへの転職論!激務度・年収・面接のリアルを経験者が暴露

このような悩みはありませんか? 監査の仕事に慣れてきたけど、このままでいいのか不安 会計アドバイザリーやFASって実際どんな仕事なのか知りたい 年収は上がるの?それとも激務すぎて割に合わない? 転職・ ...

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Contents
  1. 1. 「監査よりアドバイザリーは激務」は本当か?
  2. 2. Big4の内部異動は実際のところどうなのか
  3. 3. 異動して後悔する人と後悔しない人の違い
  4. 4. 激務を乗り切るための対処法
  5. 5. それでもアドバイザリーに行くか迷っているなら
  6. まとめ:監査からアドバイザリーへの異動の判断軸は?

1. 「監査よりアドバイザリーは激務」は本当か?

監査部門とアドバイザリー部門のどちらが大変かという議論は、「激務のベースが異なる」という前提を抜きにしては語れません

単純に残業時間だけを比べても、実態は見えてこないです。

① 繁忙期の仕組みが根本から違う(監査は季節もの、アドバイザリーは案件次第)

監査部門の繁忙期は、ある意味「予測可能」です。

3月決算クライアントなら4〜5月は誰もが死ぬほど忙しいし、逆に夏場は比較的落ち着く、というリズムがあります。

 

一方、アドバイザリー(ここでは主に会計アドバイザリーのこと)は、案件の受注タイミングと期限に仕事が紐づいています

 

IPO準備案件が重なれば、季節に関係なく繁忙期が来ます。

また、M&Aの会計DDが複数走れば、年末でも年度末でも関係なくフル稼働になります。

 

つまり

「繁忙期が来ることはわかっているが、いつ来るかはわからない」

というのがアドバイザリーの特徴です。

② 残業時間を比較してみた(実測値と周囲へのヒアリングをもとに)

あくまで私自身の経験と、周囲へのヒアリングをもとにした参考値ですが、こんなイメージです。

 

【監査部門(繁忙期:3〜5月)】

  • 繁忙期の月残業:60〜100時間超えも珍しくない
  • 閑散期(7〜9月):20〜30時間程度
  • 年間平均:40〜50時間/月

 

【会計アドバイザリー(AAS/FAAS)】

  • 案件ピーク時:70〜90時間
  • 案件間・準備フェーズ:20〜40時間
  • 年間平均:40〜60時間/月(ただし波が読みにくい)

 

数字だけ見ると大きな差はないように見えます。

 

ただし、監査の繁忙期は「みんなで乗り越える」感があるのに対し、アドバイザリーは「自分がアサインされた案件次第」で孤独に忙しくなる感覚があります

これが体感の差として出やすいのではないかと感じています。

③ 激務の中身が違う(体力で乗り切るか、頭で戦うか)

監査の繁忙期は、正直「量をこなす体力勝負」という側面があります。

  • チェックリストを埋める
  • 証憑を確かめる
  • 調書を仕上げる

といったように、仕事の流れ・フォーマットはある程度決まっています。

 

一方、アドバイザリーの案件対応は「答えのない問いに向き合う力」が求められます。

クライアントの状況は毎回異なり、使える基準・ネットワーク・フレームワーク・ツールを自分で選び、チームでの対話を通じて判断を重ねる。

 

どんどん新しいアイデアを出していこう

という思考だからこそ仕事になる部分が大きいです。

 

どちらが合うかは、正直、向き不向きによるところが大きいと思います。

 

私の場合は、未知の疑問への答えを考え続けることに面白さを感じるタイプだったので、監査よりもアドバイザリーの忙しさの方がまだ楽しいと感じました。

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2. Big4の内部異動は実際のところどうなのか

「アドバイザリーに行きたい」と思っても、どう動けばいいかわからないという方は多いです。

内部異動のリアルについて、私が経験&見聞きした範囲でお伝えします。

① 公式ルートと非公式ルート、どちらが現実的か

Big4には公式の異動申請制度(キャリア面談・希望申告など)が存在します。

年に1〜2回、上長との面談で希望部署を申告できる仕組みです(Big4によっては年間でOKなところもあります)。

 

ただし、「申告すれば通る」という性質のものではありません。

現実的に機能しやすいのは、やはり「人のつながり」です。

 

  1. アドバイザリー部門に知人・先輩がいる場合、まずそこに相談し、「一緒に仕事してみたい」という意思を伝えておく。
  2. 部門のパートナー・マネージャーに自分の顔を知ってもらう。

などが情報収集の有効な手段です。

仮に知り合いが居なくとも、既存の部署の知り合いで仲のいい人がいれば

「アドバイザリー部門に異動した人知ってますか?」

と聞くのもアリです(実際に私はこの方法で話を聞きました)。

② 異動が通りやすい時期と、求められる人材像

異動が動きやすいのは

  • 年末(12月)
  • 期末(3月)
  • 組織改編が行われる6~7月のタイミング

です。

実際私も、監査の繁忙期が落ち着いた7月に会計アドバイザリー部門へ異動しました。

 

予算や人員計画が動くこの時期に、部門側の「採りたい」と個人の「行きたい」が一致すると話が進みやすくなります。

 

求められる人材像としては、

  • 監査で一定の成果を出しており、「手放したくない人材」ではなく「送り出せる人材」と上長に思ってもらえている
  • アドバイザリー側が求めるスキルセット(財務会計の深い理解、英語力、コミュニケーション力)を持っている
  • 「なぜアドバイザリーに行きたいか」を論理的に説明できる

この3点が揃っていると、内部異動の話が進みやすいと感じています。

③ 異動に失敗した人に共通していたこと

周囲を見ていて、異動がうまくいかなかった人に共通するパターンがあります。

 

一つは「とりあえずアドバイザリーに行けばいい」という漠然とした動機で動いてしまうこと。

  • なぜそこに行きたいのか
  • 何をやりたいのか

が説明できないと、受け入れ側も動きにくいです。

 

もう一つは「現部門での評価が低いまま異動を希望する」ケース。

監査部門で「この人には辞めてほしくない」と思われていないと、正直なところ送り出してもらいにくいのが現実です。

 

異動を目指すなら、まず今のポジションで成果を出すことが前提になります。

④ USCPAを持っていると審査でどう見られるか

結論から言うと、USCPAは「ないよりあった方が明らかに有利」です。

むしろ、昇進・案件の多様性といった観点から、USCPAの活躍の場は監査部門よりも会計アドバイザリー部門の方が多くあると感じています。

 

会計アドバイザリー部門では、IFRSやUSGAAPへの対応が求められる案件が多く、英文財務諸表を読む力・国際会計基準への素養が評価されます。

USCPAの取得は、そのスキルセットを一定程度証明するものとして認識されています。

 

また、異動審査の場で「なぜアドバイザリーに行きたいか」を説明する際、

  • USCPA取得のプロセスで何を学んだか
  • 何を目指したか
  • 監査実務で何を得たか

を絡めて話せると説得力が増します。

 

資格そのものの価値に加え「目標に向かって動ける人材である」という印象づけにも使えます。

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3. 異動して後悔する人と後悔しない人の違い

「アドバイザリーに行って良かった」という人と「思っていたのと違った…」という人の両方を見てきました。

その差はどこにあるのか、整理してみます。

後悔パターン① 実際に携われる業務とのギャップに気づかなかった

「監査経験を活かしてM&Aの会計DDや経理支援に携わりたい」と思ってアドバイザリーに異動したものの、実際にアサインされたのは

  • ITシステムの導入支援
  • サステナビリティ関連

など、会計と関係ないプロジェクトだった...という経験をする人は少なくありません。

 

アドバイザリーといっても、その業務領域は会計・財務にとどまらず、

  • IT
  • IPO
  • トレジャリー
  • サステナビリティ
  • リスク管理
  • M&A

など多岐にわたります。

 

どのプロジェクトにアサインされるかは、組織のニーズや人員状況にもよるため、必ずしも自分の希望通りになるとは限りません。

 

「会計に関わる仕事をしたい」という漠然としたイメージだけで異動を決めてしまうと、こうしたギャップに直面しやすくなります。

 

  • FASチームと協業する形でM&Aの会計PJに携わりたいのか
  • 経理支援がしたいのか
  • 子会社設立をゼロからサポートしたいのか
  • 新しい会計基準を読み解いて影響度やリスク評価をしたいのか

など、やりたいことをできるだけ具体的にしたうえで、異動先の部門や上長に事前にすり合わせておくことが重要です。

後悔パターン② クライアントワークのきつさに気づかなかった

監査でも当然クライアントとやり取りはしますが、アドバイザリーのクライアントワークは性質が異なります

 

監査はある意味「チェックする側」として一定の立場がありますが、アドバイザリーは

「課題を解決するサービス提供者」

としての色が強いです。

 

クライアントの期待値は高く、納期は厳しく、修正依頼も容赦ない。

「こんなに詰められる仕事だとは思わなかった」という声は、異動後あるあるの一つです。

 

監査時代に「クライアントをサポートする側に回りたい」と思っていた方は多いですが、PJ次第では

「深くサポートする」=「深く期待される・詰められる」ことも含む

という点は、あらかじめ理解しておく必要があります。

異動前に確認しておくべき3つのこと

後悔しないために、異動前に確認しておきたいことを3つ挙げます。

 

(1)自分が「知的体力型」か「作業体力型」かを見極める

前述の通り、アドバイザリーは「考え続けるしんどさ」が主体です。

これを面白いと感じるか消耗するかは、あなたの適性次第なところもあるかと思います。

 

(2)異動先の部門の「リアルな稼働」を確認する

可能であれば、異動希望先のスタッフ・シニアと直接話す機会を作ることをお勧めします。

オフィシャルな採用説明より、知り合いからのぶっちゃけトークの方が圧倒的に価値があります。

 

(3)「なんとなく行きたい」を言語化する

「アドバイザリーに行きたい理由」を、自分の言葉で3分以上話せるかどうか。

理由を言語化できない場合、異動後に自分の軸を見失いやすくなります。

 

なお、異動・転職前に後悔パターンを確認したい方向けに以下の記事も書いています。

こちらも!!監査法人からアドバイザリーに転職・異動して後悔した話|失敗パターンと回避法を経験者が解説

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4. 激務を乗り切るための対処法

時にアドバイザリーがきついのは事実です。

しかし、乗り切るための工夫はあります。

ここからは私自身が実践していたことを中心にご紹介します。

① 案件の波に飲まれないためのタスク管理(DD期間の実例あり)

デューデリジェンス(DD)案件は、特に短期間で大量のアウトプットが求められる仕事です。

私が関与した案件では、2〜3週間のDD期間中に財務分析・論点整理・報告書作成を並行して進める必要がありました。

 

このとき有効だったのが、

  • 「今日のマスト」
  • 「今週のマスト」
  • 「余裕があればやること」

の3階層でタスクを整理する方法です。

 

全部を「今日やること」に並べると、脳がパンクします。

優先度が明確でないと、重要でないことに時間を取られます。

 

そこを3つに分けるだけで、今の自分は何をすべきか?が明確になり、プレッシャーに飲まれにくくなります。

② 「休める時に休む」を実際にどう実践するか

「休める時に休む」は言うのは簡単ですが、アドバイザリーの環境では「次の案件が来る前に休んでいいのか...?」という謎の罪悪感が生まれやすいです。

 

しかし私は

「次の案件が来たら休めないから、今休むのは当然」

というマインドでいました。

 

  • 案件の合間に半日有休を取ること
  • 週末に仕事を引きずらないためにその日中にタスクリストをクリアにすること

など、小さなことですが、これを続けることで消耗のスピードが変わると感じています。

③ 精神的に追い詰められたとき、自分がやったこと

正直に言うと、アドバイザリー業務の中でしんどいと感じた時期はありました。

そのときに自分がやっていたことは以下の3点です。

 

一つ目は、「今の自分の状態を言語化する」こと

日記でも、メモアプリへの殴り書きでもいいです。

「何がきついのか」を言葉にするだけで、感情の渦から少し抜け出せます。

 

二つ目は、「信頼できる先輩・同僚に話を聞いてもらう」こと

解決策を求めるのではなく、ただ話を聞いてもらうだけでも、視野が広がります。

リモートでも、チャットでも、今の自分の状況をわかってくれる人が1人いるだけでも救われます。

 

三つ目は、「3ヶ月先の自分のカレンダーを見る」こと

激務の渦中にいると「この状態がずっと続く」という錯覚に陥りがちです。

しかし、案件には必ず終わりがあります。

3ヶ月先に予定を入れることで、「終わりがある」という実感を持ち直せます。

5. それでもアドバイザリーに行くか迷っているなら

「異動したい気持ちはあるけど、踏み切れない」という方に向けて、さらに視野を広げる方法をお伝えします。

① 「監査部門に残り続けるリスク」を数字で考えてみる

アドバイザリーへの異動を「リスク」として捉えがちですが、「監査部門に残り続けること」にもリスクがあります

 

例えば、監査法人のスタッフ・シニアが市場で評価されるスキルを考えてみます。

「Big4監査経験」は確かに強力ですが、年齢とポジションが上がるほど「管理職経験がない」という問題が出やすくなります

 

  • アドバイザリーのプロジェクトマネジメント経験
  • クライアントへの提言経験

などは、転職市場でも事業会社でも評価されやすいスキルです。

 

「今のポジションにとどまること」が最もリスクが低いように見えても、5年後・10年後の市場価値の観点では違う可能性もあります。

② 3年後のキャリアから逆算して、異動の判断基準を作る

「異動すべきか否か」を今の状態で判断しようとすると、不安の大きさに引きずられます。

 

そこで、

「3年後の自分がどうありたいか」から逆算する

ことで判断がしやすくなります。

 

例えば、

「3年後にM&A財務アドバイザリーの分野でプロとして働きたい」

という目標があれば、今アドバイザリーに異動して実績を作ることが明らかな近道です。

 

一方、

「3年後に事業会社のCFO候補として転職したい」

なら、監査経験をもう少し積んだ上でFASや事業会社への転職という選択肢も出てきます。

 

ゴールを先に置くことで、「今の選択の意味」が見えやすくなります

③ 迷ったら転職エージェントに話を聞いてみる価値がある理由

「まだ転職は考えていない」という方でも、 以下2点の理由から転職エージェントへの相談がベターだと考えています。

 

一つは、市場から見た「自分の価値」を客観的に知れること。

内部異動を検討する際も、「自分が外でどう見られるか」を知っておくと、自己評価が現実的になります。

 

もう一つは、「今の職場環境が当たり前ではない」と気づけること。

外部の情報に触れることで、今の選択を「外から」評価できるようになります。

 

私自身も以前に以下の転職エージェント・ヒュープロの担当者と面談したことがありますが、押し売りもなく、純粋に「今のキャリアをどう活かすか」について真剣に話を聞いてもらえました。

 

転職することを決めていなくても、相談してみるだけでも、あなたのキャリアにプラスとなる新しい知見を得られると思います。

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まとめ:監査からアドバイザリーへの異動の判断軸は?

最後に、この記事の要点を整理します。

  • 「アドバイザリーは激務」は半分本当。ただし激務の構造が監査と根本的に異なる
  • 残業時間の絶対値よりも、波の読みにくさと「頭で戦う消耗」が特徴
  • 内部異動は公式・非公式ルートを組み合わせ、現部門での評価を前提に動くのが現実的
  • 後悔する人の共通点は「動機の解像度が低いまま動いた」こと
  • 迷ったら3年後から逆算し、外部情報(エージェントなど)も活用して判断材料を増やす

 

「アドバイザリーが合っているかどうか」は、やってみないとわからない部分も正直あります

 

しかし、動く前に

  • 「なぜ行きたいのか」
  • 「3年後に何を目指しているのか」

を言語化しておくことで、異動後のしんどさを自分で乗り越えやすくなると思っています。

 

ぜひ、あなたならではのキャリアの軸を持って、次のステップを踏み出してほしいと思っています!

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