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会計キャリア

USCPAが年収2,000万円を達成する方法6選【Big4経験者USCPAが解説】

USCPA職人

文系→事業会社→Big4監査法人|16ヶ月でUSCPA合格・合格者5名輩出|不合格からの逆転合格を徹底サポート|英語×会計でキャリアの選択肢を広げる方法を発信中

こんな悩みを抱えていませんか?

  • USCPA合格後に年収2,000万円というトップ層を目指すには、どんなキャリアを選べばいいのか知りたい
  • Big4やFAS、PEファンドなど、よく耳にする業界の実態と年収水準を把握したい
  • 年収1,000万円は達成できそうだが、その先の「天井突破」の戦略が見えない
  • 自分のバックグラウンドでも、本当に2,000万円まで到達できるのか不安

 

私は文系学部→事業会社→Big4監査法人というキャリアを歩み、16ヶ月でUSCPAに合格しました。

Big4ではアドバイザリー部門にも在籍し、現在はUSCPAコーチングを運営して合格者5名を輩出しています。

 

結論から言うと、

USCPAホルダーが年収2,000万円を達成するルートは明確に存在します。

 

ただし、年収1,000万円までとは異なり、

  • 「業界選び」
  • 「希少性」

の2つを戦略的に組み合わせないと到達できません。

 

この記事では、私自身がBig4で見てきた同僚・先輩の実例と、コーチング受講生の進路をもとに、具体的な6つの達成ルートと、各ルートのリアルな難易度・年収レンジを徹底解説します。

 

読み終えるころには、「自分が今どのルートを選ぶべきか」が明確になるはずです。

USCPA合格後のキャリア全体像を先に把握したい方は、こちらのハブ記事もあわせてご覧ください。

USCPA合格後のキャリア完全ガイドUSCPA合格後に年収1,000万円を達成する方法6選

Contents
  1. 1. USCPAで年収2,000万円を目指す前に押さえるべき2つの前提
  2. 2. Big4監査法人(アドバイザリー部門)で昇進して年収2,000万円に到達する方法
  3. 3. Big4 FAS(ファイナンシャルアドバイザリー)で昇進して年収2,000万円に到達する方法
  4. 4. Big4を経てPEファンド・外資系投資銀行・戦略コンサル・総合商社へ転職する方法
  5. 5. 海外大学院(MBA)を経て2,000万円超のキャリアを築く方法
  6. 6. 本業+副業のハイブリッド戦略で年収2,000万円を達成する方法
  7. 7. まとめ:USCPAで年収2,000万円は到達可能、ただし戦略が9割

1. USCPAで年収2,000万円を目指す前に押さえるべき2つの前提

年収2,000万円というのは、日本の給与所得者の上位約0.5%に入る水準です。

USCPAという資格を持っていても、無策で到達できる数字ではありません。

私がBig4やその先のキャリアで見てきた「2,000万円プレイヤー」には、ほぼ例外なく2つの共通点がありました。

ここでは、その前提を先にお伝えします。

① 稼げる業界を選ぶ(業界選びが年収の8割を決める)

まず大前提として、「稼げる業界」に身を置くことが最大のポイントです。

 

一般的に、年収が高い業界・低い業界には明確な偏りがあります。

 

複数の雑誌や情報サイトの年収ランキングを見てもわかるとおり、上位には以下のような業界が並びます。

  • 総合商社(三菱商事・三井物産など)
  • コンサルティング(戦略・総合)
  • 海運・投資銀行・PEファンド

 

一方で、下位には

  • 介護
  • 百貨店
  • 外食

などが並びます。

 

私の感覚では、

同じスキル・同じ労働時間でも、業界を変えるだけで年収は1.5〜2倍違う

という印象です。

 

Big4時代、

同じ部署の先輩がPEファンドに転職した瞬間に

年収が900万円台から1,500万円超になった

のを目の当たりにして、「業界選びが年収の8割を決める」と確信しました。

 

そのため、USCPAホルダーが2,000万円を狙うなら、ターゲットは主に上記のような

総合商社業界・コンサルティング業界・金融業界(IBD/PE)

の3つに絞られると考えています。

② 希少性の高い人材になる(スキルの掛け算で100人に1人を目指す)

もうひとつの前提が、

「希少性の高い人材」になること

です。

 

USCPAホルダーであれば、英語スキル(TOEICでいえば800点以上相当)と会計スキルの両方をすでに証明できます。

 

これだけでも「10人×10人=100人に1人」の人材だと考えることができます。

 

さらに実務経験を通じて、

  • M&Aアドバイザリー経験:10人に1人
  • IFRS実務経験:10人に1人
  • 財務モデリング・バリュエーション経験:10人に1人

といったスキルを積み上げていけば、「1,000人に1人の専門人材」として市場価値が跳ね上がります。

 

私の感覚では、Big4 FASで3〜5年経験を積んだUSCPAホルダーは、この「1,000人に1人」の水準に到達しているケースが多いです。

 

そして、このレベルの専門人材を強く求めている業界こそが、先ほどの「総合商社」「コンサル」「金融」なのです。

 

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2. Big4監査法人(アドバイザリー部門)で昇進して年収2,000万円に到達する方法

最初にご紹介するのは、Big4監査法人の中で昇進してパートナーを目指すルートです。

Big4監査法人というと、まず思い浮かぶのは以下の4法人かと思います。

  • 有限責任あずさ監査法人(KPMG Japan)
  • 有限責任監査法人トーマツ(Deloitte Japan)
  • EY新日本有限責任監査法人
  • PwC Japan有限責任監査法人

① 「監査部門」ではなく「アドバイザリー部門」を選ぶ

USCPAホルダーがBig4に入所する場合、大きく分けて

  • 監査証明業務(会計監査)部門
  • 非監査証明業務(会計アドバイザリー)部門

の2つの選択肢があります。

 

このうち2,000万円ルートとして現実的なのは、

圧倒的に「アドバイザリー部門」

です。

 

理由はシンプルで、一部の部門を除けば、

日本企業の監査報告書にサインできるのは日本の公認会計士(JCPA)だけ

なので、監査部門ではどうしてもJCPA優先の昇進構造になってしまうからです。

 

私自身、Big4の会計アドバイザリー部門に在籍していた経験がありますが、

USCPAホルダーがマネージャー・シニアマネージャーへ昇進する事例

を複数見てきました。

 

それどころか、

その部門トップの方がUSCPAシングルホルダー

といった例もありました。

 

このように、アドバイザリー領域は、

USCPAの英語・会計スキルがより評価されやすい環境

といえます。

② Big4のランク別年収と昇進スピードを把握する

私の体感ベースで、Big4アドバイザリー部門の年収レンジは以下のとおりです。

  • スタッフ(1〜3年目):500〜700万円
  • シニアスタッフ(3〜5年目):700〜950万円
  • マネージャー(6〜9年目):1,000〜1,400万円
  • シニアマネージャー(10〜13年目):1,400〜1,800万円
  • パートナー(14年目以降):2,000〜5,000万円超

つまり、パートナーに到達できれば年収2,000万円は確実に超える世界です。ただし、パートナー昇進の確率は部署にもよりますが体感で3〜5%程度とかなり狭き門です。

③ 昇進のために意識すべきポイント

Big4で昇進するUSCPAホルダーに共通していたのは、以下の3点です。

  • 「USCPAだからできること」を武器にする(英語対応の案件、外資クライアント、クロスボーダーM&Aなど)
  • シニアスタッフのうちにプロジェクトマネジメントを経験する
  • マネージャー以降は自分のクライアントポートフォリオを持つ

 

私の元同僚で、Big4アドバイザリー部門に新卒で入り、10年目でマネージャー(年収約1,400万円)になった人がいました。

 

その方は

「外資系クライアントの英語対応を率先して引き受けたこと」が決定打だった

と話していました。

3. Big4 FAS(ファイナンシャルアドバイザリー)で昇進して年収2,000万円に到達する方法

続いて紹介するのが、Big4 FASで昇進するルートです。

Big4 FASは監査法人とは別法人で、以下の4社を指します。

  • デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社(DTFA)
  • PwCアドバイザリー合同会社
  • 株式会社KPMG FAS
  • EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社(EYSC)

① なぜFASは「2,000万円ルートの王道」と言われるのか

FASが2,000万円ルートとして優れているのは、

「稼げる業界」と「希少性」の両方を同時に満たせるから

です。

  • M&Aに特化したコンサルティング業務なので、クライアントから受け取るフィーが非常に高い(1案件あたり数千万〜数億円)
  • 英語×会計×金融×経営のハイレベルスキルが一気に身につく
  • 慢性的な人材不足のため、Big4監査法人・金融機関・事業会社からの転職者も積極採用

② Big4 FAS各社の平均年収

公開情報やOpenWorkなどの口コミから見ると、Big4 FAS各社の平均年収は以下のとおりです。

  • KPMG FAS:約1,278万円
  • デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー:約1,056万円
  • PwCアドバイザリー:約998万円
  • EYストラテジー・アンド・コンサルティング:約880万円

 

Big4 FASの業界平均年収は

978万円程度

と、Big4監査法人や一般的な事業会社と比較しても抜きん出た水準です。

 

  • マネージャー以上に昇進すれば1,500万円
  • シニアマネージャー〜ディレクターで2,000万円到達

も十分射程圏に入ります。

③ USCPAホルダーがFASで評価されやすい理由

私がBig4時代、FAS部門と協業したプロジェクトで感じたのは、

USCPAホルダーはFAS内でも「即戦力寄り」に扱われやすい

ということです。

 

理由は以下の3点です。

  • クロスボーダーM&A案件で英語の財務諸表・開示書類を読みこなせる
  • US GAAPとIFRSの両方に土地勘があるため、海外子会社のバリュエーション業務で重宝される
  • 会計論点の理解が深いため、DD(デューデリジェンス)のアウトプットの質が高い

 

私のコーチング受講生の中にも、USCPA合格後にBig4監査法人→Big4 FASへ転職し、

シニアスタッフ入社時点で年収900万円台を実現した方

がいます。

「Big4 FAS」「PEファンド」「外資系投資銀行」といった2,000万円ルートの転職を本気で狙うなら、ブティック型のハイクラス特化エージェントを使うのが王道です】

リメディプライム上場・コンサル・ファンド・スタートアップの経営層から直接スカウト依頼を受けるブティック型サービス。ハイキャリア層以外には門戸を絞っているからこそ、質の高い案件に出会えます。

4. Big4を経てPEファンド・外資系投資銀行・戦略コンサル・総合商社へ転職する方法

ここからは、Big4からさらに「2,000万円超が標準」の業界にジャンプアップするルートを解説します。

これが実質的に、USCPAホルダーが最短で3,000万円以上を狙えるルートです。

① 転職先として狙える「超ハイクラス業界」一覧

Big4で3〜7年程度の経験を積んだUSCPAホルダーが挑戦できる業界は以下です。

  • 外資系投資銀行(IBD):ゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー、J.P.モルガン、シティグループなど
  • 外資系戦略コンサル(MBB):マッキンゼー、ボストン コンサルティング グループ(BCG)、ベイン・アンド・カンパニー
  • 総合商社:三菱商事・三井物産・伊藤忠商事・住友商事・丸紅
  • PEファンド:KKR、カーライルグループ、ベインキャピタル、アドバンテッジパートナーズなど

② 各業界のリアルな年収水準

私がこれまでに見聞きした範囲では、各業界の年収水準は以下のとおりです。

  • 外資系投資銀行(アソシエイト〜VP):1,500〜3,500万円
  • 外資系戦略コンサル(コンサルタント〜マネージャー):1,200〜3,000万円
  • 総合商社(中堅社員〜課長):1,200〜2,000万円
  • PEファンド(アソシエイト〜プリンシパル):2,000〜5,000万円超

 

特にPEファンドは年収数千万円がザラの世界で、転職難易度は日本トップレベルです。

 

私の知人にBig4 FAS→中堅PEファンドに転職した人がいますが、30代前半で年収2,500万円と聞いて衝撃を受けました。

③ 転職成功のカギは「何年目で動くか」

このルートで重要なのは、動くタイミングです。

 

私の主観では以下が王道パターンと考えています。

  • 外資系IBD・戦略コンサル狙い:Big4で2〜4年(スタッフ〜シニア初期)
  • PEファンド狙い:Big4 FASで3〜5年(シニア〜マネージャー手前)
  • 総合商社狙い:Big4で3〜5年(シニアクラス、20代後半まで)

 

いずれも

「若さ」と「専門性」のバランス

が評価対象になるため、長居しすぎると選考基準から外れる点に注意が必要です。

5. 海外大学院(MBA)を経て2,000万円超のキャリアを築く方法

4つめのルートは、海外大学院、特にMBAを経由するルートです。

これには2つのパターンがあります。

① 海外MBAを経て日本のトップ企業に転職するパターン

まずは、

Big4 → 海外MBA → PEファンド/外資系投資銀行/戦略コンサル/総合商社

という王道パターンです。

 

海外トップMBAの卒業生は、

  • 「英語」
  • 「会計・ファイナンス」
  • 「国際的なビジネス経験」

を兼ね備えているとみなされるため、新卒でこれらの業界に入るよりも効率的に高年収ポジションを掴めるケースも多いです。

 

ただし、難関と言われる外資系企業は以下のようなトップ校の卒業生を優先的に受け入れる傾向があります。

  • アメリカ:M7(ハーバード、スタンフォード、ウォートン、コロンビア、ブース、ケロッグ、MIT)、その他アイビーリーグなど
  • ヨーロッパ:オックスフォード、ケンブリッジ、LBS、HEC、INSEAD、IESEなど
  • アジア:INSEAD Singapore、NUS、HKUST、CEIBSなど

② 海外MBA合格までの準備コストは想像以上に大きい

これらのトップ校に入るには、

  • TOEFL/IELTS
  • GMAT/GREのスコアメイク
  • CV・エッセイの作成
  • 推薦状手配

といった準備が必要で、合格までに通常2〜3年+数十万円以上の準備費用がかかります。

 

さらに、合格後には

学費+生活費で総額1,000〜2,500万円

という試算が一般的です。

③ 海外大学院を経て海外現地就職するパターン

もうひとつのパターンは、海外MBA卒業後にそのまま現地就職するルートです。

 

Financial Timesなどが公開しているMBAランキングを見ると、トップスクールの卒業後平均サラリーは

約200,000ドル(約3,000万円)

に達します。

 

欧米の給与水準は日本より明らかに高いため、

USCPA+海外MBAという組み合わせは、海外市場では非常に強いカード

になります。

 

ただし、ビザサポートの有無で選択肢が大きく変わるため、各国の労働ビザ事情は事前に必ず確認する必要があります。

6. 本業+副業のハイブリッド戦略で年収2,000万円を達成する方法

最後のルートは、王道の転職だけに頼らない「本業+副業」のハイブリッド戦略です。

① USCPAホルダーに向いている副業6選

本業の年収がすぐに2,000万円に届かないケースでも、

本業1,200万円+副業800万円=合計2,000万円

という積み上げ型で達成している人は実際にいます。

 

USCPAホルダーの副業として現実的なものは以下です。

  • YouTubeチャンネル運営(USCPA・英語・キャリア系)
  • Webメディア運営・Webライター(会計系サイトでの執筆は単価が高め)
  • USCPA・英語の講師業/個別指導(1時間5,000〜15,000円)
  • 会計系Udemy講座・電子書籍などのコンテンツ販売
  • 会計監査の非常勤(実務経験者向け、時給3,000〜6,000円)
  • 会計アドバイザリー・業務コンサル(フリーランス案件、月額50万〜200万円)

② 副業で成功した私の知人の事例

私のBig4時代の先輩で、独立系ファームに転職後に、

シニアマネージャー(年収1,500万円)+USCPA関連の副業(年収800万円)=合計2,300万円

を実現した方がいます。

 

その方のコツは、

  • 本業ではアドバイザリー業務に集中し、年収を上げながら専門性を磨く
  • 副業は「自分が本業で培った専門性」と重ねるテーマを選ぶ
  • 副業の収益化までに2〜3年かかることを前提に継続する

の3点でした。

 

私自身も副業としてブログ・コーチングを運営しており、

USCPAホルダーにとって副業は想像以上に再現性の高いキャッシュポイント

だと実感しています。

③ 副業を始めるときの注意点

ただし、副業を始めるときは以下に注意してください。

  • 本業の会社規程を必ず確認する(特にBig4は副業の制限あり)
  • 繁忙期には副業を休む柔軟性を持つ
  • 利益が20万円を超えたら確定申告が必要

7. まとめ:USCPAで年収2,000万円は到達可能、ただし戦略が9割

本記事では、USCPAホルダーが年収2,000万円を達成する6つのルートを、Big4経験者の視点から解説してきました。

 

今回の要点を整理します。

  • 2,000万円達成の前提は「稼げる業界」+「希少性」の2軸
  • Big4監査法人(アドバイザリー)のパートナー昇進ルートは3〜5%の狭き門
  • Big4 FASは「稼ぐ」と「希少性」を両立しやすい王道ルート
  • Big4→PE/IBD/戦コン/商社への転職は最短ルート
  • 海外MBAを経由すれば、国内も海外もハイクラスが視野に入る
  • 本業+副業のハイブリッドは意外と現実的で再現性が高い

 

重要なのは、

「どのルートが自分に合うか」を早い段階で見極め、逆算してキャリア設計をすること

です。

 

年収2,000万円は決して夢物語ではなく、USCPAホルダーなら十分射程圏内にあります。

2,000万円ルートを狙うUSCPAホルダーにおすすめの転職エージェント3選

USCPAに合格された方や、今USCPAホルダーとして活躍している方が年収2,000万円を狙うなら、

ハイクラス特化の転職エージェントに3社ほど登録して情報収集を始める

のが王道です。

 

今のタイミングで市場価値を知っておくことが、将来の選択肢を広げる第一歩になります。

① コトラ|金融・コンサル・ITハイクラス特化で実績No.1

コトラは、金融・コンサル・ITのハイクラス転職に特化し、日経エージェントアワードで5年連続MVPを受賞しているエージェントです。

800〜2,000万円層の非公開求人を10,000件以上保有し、1,800社以上との取引実績があります。

Big4→FAS・PE・IBDといった王道の2,000万円ルートを狙うなら最優先で登録すべき1社です。

 

② リメディ|ハイクラス層特化のブティック型エージェント

リメディは、プライム上場企業・外資系コンサル・PE/VC・スタートアップの経営層から直接スカウト依頼を受けるブティック型サービスです。

量より質を重視するため、自分の市場価値に対してピンポイントで合う案件と出会いやすい点が特徴です。

Big4シニア〜マネージャー層で次のステップを考えている方に特におすすめです。

 

③ JAC Recruitment|外資系・グローバル転職の最大手

JAC Recruitmentは、1975年ロンドン創業、世界11カ国34拠点のネットワークを持つ外資系・ハイクラス転職の最大手です。

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USCPAを活かせる外資系経理財務・海外案件に強く、英語をキャリアに組み込みたい方に最適です。

 

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  • この記事を書いた人

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