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「第二新卒でコンサルはやめとけ」は本当か?Big4経験者がメリット・デメリットを本音で語る

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このような疑問・お悩みはありませんか?

  • 第二新卒でコンサルに転職しようと思っているけど、「やめとけ」という声が怖い
  • コンサルって激務なの?自分に向いているか不安
  • Big4のアドバイザリーって実際どんな仕事をしているの?
  • 転職して後悔しないか確認してから動きたい

こういったお悩みにお答えします。

 

私自身、事業会社からBig4監査法人のアシスタントへとキャリアチェンジし、USCPA取得後はスタッフとして会計監査・会計アドバイザリー業務を経験してきました。

アドバイザリー部門での業務を通じて、コンサル領域の仕事の実態も肌で感じてきた立場から書いています。

 

結論から申し上げると、「第二新卒でコンサルはやめとけ」は、万人に当てはまる話ではありません。

 

向いている人には本当に良い選択肢ですし、向いていない人にはたしかにしんどい環境です。

大切なのは、「やめとけ」という声の背景を理解したうえで、自分に合った判断をすることだと考えています。

 

詳しい内容を早速見ていきましょう!

 

なお、第二新卒のキャリア戦略について詳しく知りたいという方は、こちらの記事もあわせてご覧ください。

こちらも!!20代・第二新卒におすすめの転職エージェント&サイト比較【会計キャリアのプロが厳選】

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1. 「第二新卒でコンサルはやめとけ」は本当に正しいのか

「やめとけ」という声は確かに多く目にします。

ただ、その言葉をそのまま信じて行動をやめるのはもったいないかもしれません。

① やめとけと言われる理由3つ

「やめとけ」と言われる理由には、大きく以下の3つのパターンがあります。

理由①:激務であることは否定しにくい

コンサルファーム(特にBig4のFASやストラテジー系のファーム)は、プロジェクト単位で動きます。

仕事の性質上、繁忙期の残業時間が月60〜100時間を超えることも珍しくありません

締め切りが厳しく、クライアントのペースに合わせる必要があるため、自分のリズムで仕事をしにくいと感じる方も多いようです。

理由②:離職率が高い

コンサルティング業界全体として、入社から3年以内に離職する割合は他業種と比べて高い傾向があります。

特に第二新卒のように前職でのビジネス基礎経験が限られている方は、最初の1〜2年が非常にタフだと感じるケースが多いようです。

理由③:スキルや志向とのミスマッチ

  • 論理的に考えるのが得意
  • 資料作成が速い

といったスキルは確かに求められます。

しかしそれ以上に、

「曖昧な課題を自分の言葉で落とし込む力」

「クライアントとのコミュニケーション力」

が求められます。

この点に適応できない方が「思っていた仕事と違う」と感じて離職するケースは多い気がします。

② やめとけ論は誰が言っている?

「やめとけ」という声の出どころを少し冷静に考えると、見え方が変わります。

その「やめとけ」は、誰が言っているか確認しましたか?

 

よくあるパターンを整理すると、次の3つに分類されます。

  • コンサルを辞めた人(自分がしんどかった経験を正直に話しているだけ。その人にとっては本当の話ですが、全員に当てはまるとは限らない)
  • コンサルを経験したことがない人(イメージで話しているため、情報の精度が低い可能性がある)
  • ポジショントーク(他の選択肢(別の業種・職種)を勧めたい立場の人が、比較対象としてコンサルをネガティブに語る)

 

「やめとけ」という言葉は、語った本人のフィルターを通った経験談にすぎないことが多いです。

「その人はどんな仕事をしていて、なぜしんどかったのか」まで聞けるのが一番かなと思います。

③ 【筆者の体験】Big4アドバイザリー部門で感じたしんどさ

私自身は、Big4の会計アドバイザリー部門で業務を経験してきました。

FAS(M&Aや企業再生を扱う財務アドバイザリー)とは異なる部門ですが、横断プロジェクトで関与したり、FASチームと協業する機会も一定ありました。

 

その経験を通じて感じたしんどさは、「量」よりも

「質的なプレッシャー」

にあると感じています。

 

具体的には、次のような場面で消耗しやすいと感じました。

  • クライアントから「答えのない問い」を投げかけられ、それに対して自分なりの仮説を持って答えなければならない状況
  • チームの中で「わからない」と言いにくい空気感(特にジュニアのうち)
  • プロジェクトが終わると次のプロジェクトがすぐに始まり、オフになる時間が作りにくいこと

 

もちろん、やりがいもあります。

クライアントの課題を一緒に解決できたときの達成感は、事業会社の時代とは異なる充実感がありました。

 

しんどいのは事実だけれど、それが自分の成長と表裏一体だと感じられるかどうか

が、続けられるかどうかの分岐点になると思っています。

2. コンサルに向いている人・向いていない人を徹底解説!

激務であることは事実ですが、「向いている人」にとってはその環境こそが成長につながります。

① コンサルに向いている第二新卒の特徴5つ

次の5つに多く当てはまる方は、コンサル環境でフィットしやすいと考えます。

特徴①:「なぜ?」を考えることが好き

目の前の作業をこなすだけでなく、

「なぜこの課題が起きているのか」

「本質的な問題はどこか」

と掘り下げることに面白さを感じられる方は、コンサルの思考スタイルと相性が良いです。

 

特徴②:フィードバックを成長の糧にできる

コンサルファームでは、特に若手のうちはフィードバックが厳しく、頻繁にあります。

それを「批判された」と受け取るのではなく、

「改善のヒントをもらった」

と捉えられる方は伸びやすいです。

 

特徴③:前職で「課題解決」に近い経験がある

営業・企画・経理・システムなどの職種は問いませんが、

「課題を特定し解決策を考えて、実行した」

という一連の経験がある方は、コンサルの仕事に入りやすいでしょう。

 

特徴④:自分から学ぶ習慣がある

コンサルは業界・テーマが次々と変わります。

新しいトピックを短期間でキャッチアップできる習慣

がある方は、環境への適応が速いです。

 

特徴⑤:タフな環境でも「面白い」と思える瞬間がある

忙しくても

「このプロジェクト面白い」

「この問いを解きたい」

と感じられる瞬間があるなら、コンサルに向いている素養があると思います。

② コンサルで潰れる第二新卒の共通パターン

一方で、コンサルで消耗しやすい人の特徴をお伝えします。

パターン①:「指示待ち」に慣れすぎている

前職で「言われたことをきちんとやる」スタイルが染み付いている方です。

コンサルの「自分で考えて動く」文化との落差に戸惑いやすいです。

 

パターン②:完璧主義すぎる

丁寧な仕事は大切ですが、コンサルでは

「8割の精度で早く出して、フィードバックをもらいながら磨く」

というスタイルが求められます。

アウトプットを高い精度で出せない方は、スピードの面で苦しくなりやすいです。

 

パターン③:論理よりも感情で動くタイプ

クライアントとの対話や社内での議論において、「なんとなくそう思う」では通らない場面が多くあります。

感情ではなく

  • 論拠
  • 基準やルール
  • ロジック

で考えを整理する習慣のない方には、かなりの壁に感じるでしょう。

 

パターン④:ワークライフバランスを最優先にしている

コンサルはどうしても繁忙期に私生活が削られます。

「定時で帰りたい」

「休日は絶対に仕事したくない」

という優先順位の方には、精神的にしんどくなりやすい環境です。

③ 「とりあえず市場価値を上げたい」でコンサルに行くのは危険

「コンサルに行けば市場価値が上がる」という話は確かにありえます。

ただし、「とりあえず」という動機だけで入社すると、非常に苦しくなりやすいと感じています。

 

理由は主に2つです。ひとつは、

コンサルで身につくスキルは「努力しながら学ぼうとする人」に対して与えられるもの

であり、ただいるだけで自然に身につくものではないからです。

 

もうひとつは、

「市場価値アップ」という目標は抽象的すぎて、しんどい時に自分を支えてくれない

からです。

 

  • 「なぜコンサルで働きたいのか」
  • 「どんなスキルを身につけたいのか」

という具体的な目標がある方のほうが、同じ環境でも乗り越えやすいと感じます。

 

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3. 入社前に知っておきたいコンサルの仕事内容を徹底解説!

「コンサルってどんな仕事をするの?」という疑問も解消しておきたいポイントです。

Big4のアドバイザリーをやってみた実態を整理してみます。

① Big4アドバイザリーの通常業務

Big4と聞くと「監査法人」というイメージを持つ方も多いかもしれません。

ただし、Big4には監査部門だけでなく、私も在籍していたアドバイザリー部門が存在します。

 

監査業務との最大の違いは「アウトプット」にあります。

 

監査は、財務諸表が適切かどうかを「確認・証明する」仕事です。

 

一方、アドバイザリーは

「クライアントの課題を特定し、解決策を提案・実行支援する」

という仕事です。

 

正解があらかじめ存在するわけではなく、自分たちで仮説を立てて検証するプロセスが中心になります。

 

私が携わった会計アドバイザリーの業務では、たとえば

  • IFRS導入支援
  • 決算プロセスの改善支援
  • 会計DD

といった内容が中心でした。

 

クライアントの会計・財務部門と密にやりとりしながら、

「どう変えれば業務が回るか」を一緒に考える

という仕事です。

 

監査の「チェックする側」とは、仕事のスタンスが根本的に異なります。

② コンサルファームの「Up or Out」の実際のところ

コンサルファームでよく耳にする「Up or Out(アップ・オア・アウト)」という言葉についても理解しておくのがいいです。

 

Up or Outとは、

「昇格できなければ退職を促される」

という考え方です。

 

特に戦略コンサルなどでは顕著ですが、一定期間内に次のグレードに上がれないと、暗黙的にファームを離れることを求められる文化が根付いているファームもあります。

 

グレードの呼称はファームによって異なりますが、一般的には次のような段階があります。

  • アナリスト/アソシエイト(入社直後)
  • コンサルタント/シニアアソシエイト
  • マネージャー
  • シニアマネージャー/ディレクター
  • パートナー

 

第二新卒で入社した場合、最初の1〜2年がいかに踏ん張れるかが、その後のキャリアを大きく左右します。

 

アナリスト・アソシエイトレベルで求められることは

「論理的に考えてアウトプットを出す」

「スピードと質を両立する」

の2点に集約されることが多いです。

③ 残業・出張・クライアント対応の実際のところ

残業・出張・クライアント対応が実際どのくらいきついについてもみていきます。

正直に言うと、「プロジェクト次第」という部分が大きいです。

 

具体的には、以下のような傾向があると押さえておくのがいいです。

  • 残業時間:繁忙期は月60〜80時間を超える一方、閑散期は月20〜30時間程度に落ち着くこともある
  • 出張:クライアント先常駐型のプロジェクトでは、週3〜5日の出張が続くケースもある。地方出張が続く時期は体力的に消耗しやすい
  • クライアント対応:メール・チャット・会議が日中びっしりと入ることもあり、「資料を作成・考える時間」が夜にしか取れないこともある

 

忙しいのは事実ですが、プロジェクトの性質や所属チーム次第で大きく変わります。

 

面接の段階で、

  • 「どんなプロジェクトにアサインされやすいか」
  • 「繁忙期の実態」

を具体的に聞けると、入社後のギャップを減らせます。

 

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4. 第二新卒がコンサルに転職する際の注意点

転職活動の準備段階でつまずくポイントを知っておくと、対策が立てやすくなります。

① 面接で見られているポイントと第二新卒ならではの弱点

第二新卒がコンサル面接で落ちやすい理由を整理します。

コンサルの面接では、

  • ケース面接(課題解決型の口頭試問)
  • 過去の経験を話す面接

の2種類が組み合わさることが多いです。

第二新卒が特に弱くなりやすい点として、次の2つが挙げられます。

 

(1)ケース面接の経験・準備不足

ケース面接は慣れていないと本当に難しいです。

「市場規模を推定してください」

「この企業の課題を解決してください」

といった問いに対して、論理的な思考プロセスを声に出しながら答える練習は、必ず事前に行う必要があります。

 

(2)「なぜコンサル?」への答えが弱い

「コンサルに興味があります」「市場価値を上げたいです」といった回答では面接官に響きません。

採用側としては、

「この人は入社後に何をしたいのか」

「なぜうちのファームである必要があるのか」

まで見ています。

 

前職での具体的な経験と、コンサルでトライしたい課題をつなげた回答を準備しておくことが重要です。

② 入社後にギャップを感じやすいポイント&対処法

入社後に後悔しやすいパターンには、次のようなものがあります。

(1)戦略コンサルだと思っていたら作業が多かった

特にジュニアのうちは、

  • 資料作成
  • データ整理
  • 議事録作成

など地道な作業が多いです。

 

最初から華やかなイメージの提案書を書けるわけではありません。

 

(2)チームの雰囲気が想像と違った

コンサルファームでもチームによって文化は全然違います。

面談の際に、

「実際に働いているチームメンバーに会わせてもらえるか」

をお願いすることで、入社前の解像度が上がります。

 

(2)Up or Outのプレッシャーが想像以上だった

事前にグレード評価の仕組みを確認しておくと、心の準備ができます。

転職エージェントを使って内部情報を得ることも有効です。

 

特にコンサル特化型のエージェントは、

  • 各ファームのカルチャー
  • チームの雰囲気

についての情報を持っていることが多く、面接では聞きにくい話も教えてもらえる場合があります。

 

Big4・コンサル系への独自ルートを持つエージェントに相談したい方向け

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5. 第二新卒のコンサル転職でよくあるQ&A

第二新卒のコンサル転職でよくあるQ&Aもみていきます。

① 第二新卒でもBig4やMBBに入れますか?

可能です。

ただし難易度には差があります。

 

Big4の中でも、

  • コンサルティング
  • FAS
  • 税理士法人
  • 監査法人のアドバイザリー部門

などは、第二新卒採用に比較的積極的なファームも存在します。

 

一方でMBB(マッキンゼー・BCG・ベイン)などは、ポテンシャル採用はあるものの、

  • 東大
  • 京大
  • 一橋
  • 海外トップ大学
  • 早慶

がボーダーとなる場合が多いのに加え、競争倍率が高く、相応の準備と素地が求められます。

 

「Big4かMBBか」を考える前に、

「自分がどんな仕事をしたいのか」を起点にファームを選

ことをおすすめします。

 

名前よりも仕事内容との相性が、入社後の満足度に直結するからです。

② 未経験でもコンサルに転職できますか?

未経験でも転職できるケースはあります。

 

特に、

  • Big4のアドバイザリー部門
  • IT・HR系のコンサルファーム

などでは、ポテンシャル重視の採用をしているところも多いです。

 

ただし「未経験だから何もなくていい」わけではありません。

 

「論理的思考力」

「自律的に学ぶ姿勢」

「課題解決の経験」

などは、職種が違っても示すことができます。

 

前職での経験をコンサルの文脈に合わせる作業が、合否を分けることになります。

③ コンサルに転職して後悔した人の理由は何ですか?

よく聞く後悔の理由を挙げると、次のようなものです。

  • 激務に体が持たなかった(健康面を過信して入社し、1〜2年で離職するケース)
  • 仕事内容が思っていたより地味だった(特にジュニアのうちは作業が多く、「華やかさ」を期待するとがっかりしやすい)
  • クライアントワークが合わなかった(自社内での仕事とは異なり、常にクライアントのスケジュールや要望に合わせる必要がある)
  • ファームの文化が自分に合わなかった(競争的な文化・評価の厳しさへの適応が難しいこともある)

これらを防ぐには、

入社前に現場社員と話す機会を作ること

自分の優先順位を明確にしておくこと

が大切です。

④ コンサルを辞めたあと、次のキャリアはどうなりますか?

コンサル出身者のキャリアパスはかなり幅広いです。

 

  • 事業会社の経営企画
  • 事業開発
  • CFO室

といったポジションへの転職や、

  • スタートアップへのジョイン
  • 独立・起業

など、多様なルートがあります。

 

コンサルで身についた

「ロジックで考える力」

「資料化・言語化する力」

「クライアントと向き合う力」

は、業種・職種を問わず評価されやすいスキルです。

 

ただし、「コンサル出身だから自動的に転職に有利」というわけでもありません。

「何のプロジェクトに、どんな役割で関わり、何を学んだか」を具体的に語れるかどうかが、次のキャリアを左右します。

6. まとめ:「やめとけ」に流されず自分に合った判断をすべき

この記事のポイントを整理します。

  • 「やめとけ」という声は、語った人のフィルターを通った経験談にすぎない。誰が何の立場で言っているかを確認することが大切
  • コンサルは激務・高プレッシャー・Up or Outの文化があるが、それが成長と表裏一体と感じられる人には魅力的な環境
  • 「なぜコンサルか」「何を解きたいか」という具体的な目標を持っている人のほうが、同じ環境でも成果を出しやすく、長く続けやすい
  • 転職前には現場社員と話す・エージェントから内部情報を得るなど、情報の解像度を上げることが後悔を減らす

 

「やめとけ」という言葉を鵜呑みにして行動を止めるのも、逆に無思考で突き進むのも、どちらももったいないと思っています。

 

  • 自分の優先順位
  • コンサルの労働環境の実態

を照らし合わせて、納得感のある判断をしてほしいと思っています。

 

もし転職を本格的に考えるなら、まずはエージェントへの相談から始めてみることをおすすめします。

私自身も登録して相談したことがありますが、押し売りもなく、ファームの内部情報を率直に教えてもらえて参考になりました。

 

是非、あなたにとってベストなキャリア選択をしてほしいと思っています!

 

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